本屋さんに行きました

0
    台風一過です。
    こちらは幸い大した事はなかったです。
    雨戸を閉めなくてもよかったですが、防災は無駄になって良しですしね。



    買い物のついでに本屋さんに寄りました。
    久しぶりに文庫本でも買って読もうと思ったのですが、
    よくよく考えたら、積ん読の本が何冊もあるのを思い出してやめました。
    目録だけもらいました。

    30代ぐらいまでは、月に5冊は文庫本を買って読んでました。
    古書店で買って読む分も入れたら、10冊近いかも。
    何に追われてたのか、よく判らないですが、
    多分、「日常」から逃避するため、
    「日常」以外の世界を
    自分の中に取り込みたかったのかな?と、思います。
    あの頃の自分に、説教するとしたら、
    アホみたいに本読むのもいいけど、
    もう少し自分の手足動かした方がいいよ、
    座学よりフィールドワークだよ、
    経験だよ、って言いたいですね。(^_^;)

    それに、主に読むのは文庫本の小説だから、
    結局、自分の読書は、
    時間潰しの娯楽なのだと気がついてしまって、
    それで貪欲に読むという事がなくなりました。

    ゲーム(RPG )をしなくなったのも、
    最終的には勝てるようにできてる
    接待ゴルフだと気がついて空しくなったからです。
    もちろん、そうじゃないゲームもありますが、
    そういうのはクリアできなくて、
    「むーーーー(´;ω;`)」って、なりますしね。
    バイオハザード1で、
    食堂の壁に顔面こすりながら
    テーブルの周りを一時間周回した挙げ句、
    物置部屋で一生を過ごすことを決意したのは私です。

    読書をディスってますが、
    あの、アホみたいにジャンル問わずに本を読んで、
    活字中毒者を自認していた時に読んだものが、
    なにかしら肥やしになっているのは本当だと思います。
    古い引き出しにしまいこんだままになっている、
    古い書き付け、捨ててもいいけど捨てられないもの。

    やっぱり本は読まないより読んだ方がいいですね。
    でも、そればっかりでもやっぱりダメです。(^_^;)


    いつだって猫展に行きました

    0
      ちょっと前に京都で開催中の「いつだって猫展」に行きました。


      詳細はまた後日に書きます。
      とりあえず、ネコ写真を貼るコーナーがありますので、私も貼って来ました。




      会期はもうわずかしか無いのですが、アレっと思ってくださる方がいたら嬉しいなぁ、と思います。
      とても素晴らしい会場と展示なので、今からでもぜひお越し下さい。
      お土産会場もすごいですよ。
      (^_^)


      「魔女の秘密 展」に行きました

      0

        大阪港、海遊館の隣で開催中の「魔女の秘密 展」を観にいきました。
        もう財布がもたないよう (´;ω;`)ウゥゥ
        こないだ梅田行った時とあわせると、ぶっちゃけ4000円交通費に消えたよう (´;ω;`)ウゥゥ
        魔女か? 魔女の仕業か? (´;ω;`)ウゥゥ

        いわゆる魔女狩りがもっとも多く行われたのがドイツで、年代的には関ヶ原の前後ぐらいの時代です。
        魔女狩りというのは本当に恐ろしい社会現象で、要するに根も葉もないデマで罪の無い人が大勢殺されたのです。
        いつ、何がきっかけで自分に攻撃の矛先が向かってくるかもしれないというのは本当に恐ろしいです。
        よくもまあ、ヨーロッパの人々はこんな世の中を生き抜いてこられたものです。
        敵がはっきりしている分、対外戦争の方がまだましかもしれません。

        一番ゾッとしたのが、魔女の烙印を押され処刑される男性が、娘に宛てて書いた遺書ともいえる手紙でした。
        手紙を看守に託すことさえとても危険なのだと綴りながらも、処刑前の自分の気持ちを娘に伝えないことにはおられないのですね。
        彼は、役所に勤める身分の高い人間であったにも関わらず、魔女とされてしまいました。
        もし、そうなるまでに誰かを糾弾していたとしたら、あまり同情できるものでもありませんが、そうでないのなら気の毒すぎます。

         

        キタに行きました

        0
          大阪はキタとミナミの2つに分かれています。
          本来の由緒正しい「大坂」はミナミのことを指し、江戸時代までのキタは梅田村と言って、古地図を見ると町並みがまったくありません。
          田んぼと畑だけです。それと墓場。
          今のJR大阪駅は墓地だったそうです。

          現在のキタとミナミの人の流れは、恐らくほぼ寸断されていて、キタの人はミナミには行かないし、逆もまた同じ。
          東京の動線が東西で寸断されているのと同じです。
          片方で用事が足りてしまうのですね。

          で、右も左もよくわからなくなったキタに行ってきたわけです。
          いえ、ミナミもあんまりよくわかっていません。
          それにしても、なんといっても手強いのが梅田は地下街です。
          方向音痴にはキツすぎます。地下街は。
          方向音痴の恐ろしさは、人に道を尋ねて教えていただいても、わかりました、ありがとうございます、(^_^) と言って、反対方向にスタスタ悪気もなく平気で歩いて行くのです。
          いや、もうホントに悪気はないんです。
          それに、説明してもらっても、途中からまったく判らなくなるんです。
          方向音痴に道案内したってムダなんです!(´;ω;`)ウゥゥ

          なので、ヤフーの地図をプリントアウトして貼り合わせたものを密かにバッグに忍ばせて、隠し持っていきました。
          判らなくなったら、こっそり見ます。

          最初の目的地は、阪急百貨店で期間開催されているヒグチユウコさんのブランドショップです。
          いやいや眼福眼福。
          原画は全て売約済み。
          一番大きなカラーの物が50万円弱で、決して高いとは思いません。
          どうせ半分は阪急さんが持っていくでしょうし。
          複製画はグッとお安くなりますが、グッとガマンします。
          こがねちゃんとりうちゃんのために出費は極力抑えないといけませんし、だいたいうちはこれらの絵画に相応しくありません。汚くて!

          。・゜・(ノД`)・゜・。

          泣かせて!今は泣かせてよ!。
          ・゜・(ノД`)・゜・。

          堪能して、逃げるようにその場を去ります。
          理性のタガが外れて物欲餓鬼道に堕ちる寸前に。

          それにしても、阪急百貨店は素晴らしい百貨店でした。
          百貨店に入ってビビったのは、東京の三越本店以来です。
          間違いなく関西ナンバーワンの百貨店です。
          なんかもう、他の百貨店と空気が違うんですよ。
          やっぱり、歌劇団とか持っちゃってるとこだから、経営センスとか美学がなんか違うんでしょうね。
          またゆっくり見てまわりたい。

          で、次に向かったのは、丸善ジュンク堂です。
          私は由緒正しい書店の丸善が大好きだったのですが、なくなってしまって残念でした。
          でも、いつの間にか丸善がジュンク堂を買収したらしくってビックリです。

          丸善ジュンク堂の目当ては、フライングサーカスの原画展示…… 待て待て待て!
          いま、素で間違えたぞ!((((;゚Д゚)))))))
          センチメンタルサーカスです!
          フライングサーカスはモンティパイソンだよ!
          脳みそがテーマ曲再生始めちゃったよ、どうすんだこれ!

           

          川瀬巴水 展

          0


            大阪高島屋で開催中の川瀬巴水展を見に行ってきました。
            あらためて日本の版画美術の美しさに圧倒されました。
            精密なカラー印刷による美しいイラスト画。
            ジブリのアニメの背景画のようです。
            雪の風景などは、しんしんという音が聞こえてくるようです。( ̄ー ̄)
            どの版画も構図も色も絶妙です。

            私は、実は昭和30年頃のテレビが出現するまでは日本は文化や生活的に江戸時代だと思っていて、それがいいとは決して思ってないんですね。
            昔の景色を美しく描いた絵を見ると、昔はよかったような勘違いをしがちですが、貧困の度合いは凄まじかったはずです。
            昔は良かったというのは、タチの悪い幻想で、これを言い出したら、もう死人の仲間入りしたと同じだと思っています。
            そういう人に未来は無いでしょう。

            川瀬さんが現代に生きていたら、今の景色を美しく切り取って描いたのだと思います。
            毎日の風景は美しくは見えないのが当たり前ですが、画家の目はそういう所に美を見出すことが出来るのでしょうね。
            高層ビル群や住宅街をどう描いたのか。( ̄ー ̄)

            図録は2000円でした。
            展覧会の図録って、カラー印刷でページも厚いのに比較的安価でありがたいです。
            絵葉書なども販売されていて、クリアファイルを額装したものもありました。
            PPフィルムに印刷したものを額装するという発想はなかったので、ちょっとビックリしました。




            駅のエスカレーターで

            0
              日曜日は所用があって、電車で外出していました。
              帰宅時に改札口を通って、ホームに降りるエスカレーターに向かって歩いて行く途中、前に杖をついたお年寄り男性と、その連れの男性がおられました。

              お年寄りは歩くことが困難な様子で、付き添いの介護無しでは通行する事はムリな感じです。
              お年も90歳前後な感じです。
              付き添いの男性は、多分、息子さんでしょう。
              こちらも60代から70代ぐらいでしょう。

              大変だなぁ、大丈夫かなぁ、と少しハラハラしながら、後ろから見ていたら、お二人がエスカレーターの少し手前で立ち止まり、後ろにいた人たちに、「どうぞ、お先にどうぞ」と、道を譲られたのです。

              私は正直、驚いてしまいました。
              思わず、「恐れ入ります。申し訳ございません」と、ワケのわからない事を言ってしまいました。

              すると、付き添いの男性が、「こちらこそ恐縮です。ご丁寧に痛み入ります」と、いうような事をおっしゃったのです。
              もうなんだか恥ずかしくなって、ほんとにたまげました。
              私より明らかに年輩の方から丁寧な言葉で挨拶をされてしまったのです。
              恥ずかしいですよ!(>人<;)

              自分の権利や立場を振りかざし、周囲の人に会釈することはおろか、声すらかけない人が大多数な昨今、真に、人から譲って貰って当然であり、配慮を受けるべき方から逆に譲られてしまったのです。

              いやもう、ほんとに恥ずかしくてたまりませんでした。
              帰りの電車の中で、猛省しながら考えてしまいました。

              人から大事にされたかったら、ぞんざいにされるのが嫌だったら、まず、自分が人を大事にし、ぞんざいにしない事が大事なのだなぁ、と。

              自分の権利や立場を振りかざす人は、結局は大事にはされないから、ますます権利や立場を振りかざす羽目になるのでしよう。
              そして、社会が悪い、こんな社会だから○○できないだなんだと不平不満だけのつまらん人間になるのでしょう。

              ハンデのある人の方が、まず譲れ、配慮しろと言っているのではありません。
              権利や立場を主張する時にも人としての礼儀を忘れてはいけないということです。

              今日は、そういうことを考えさせられる機会に恵まれました。
              この一期一会に感謝します。(^_^)






              奈良市内に行きました

              0
                ちょっと前ですが、また奈良市内に行きました。
                時間が遅かったので、神社仏閣には拝観しませんでした。
                祝日なので観光客の人もとても多く、釣られるようにして、興福寺のほうへ初めて (^_^;) 行きました。
                正直、こんな横道にこんな塔があるなんて知りませんでした。
                国宝館というのがあって、拝観料が600円だったので、入ってみようと思ったのですが、何もわざわざ人でいっぱいの時に入ることもないので、また今度。



                奈良公園の方向の道路沿いに、紅葉しかけのモミジの木がありました。
                ちょうど西日が当たっていたので、とてもきれいでした。
                たくさんの人が、道路の向かいから写真を撮っていました。

                JUGEMテーマ:奈良・大和路

                秋の奈良市内

                0
                  先月末に、奈良市内をわしわし歩いてきた時の写真をアップします。
                  奈良市内に来たのは、下手したら10年ぶりぐらいです。
                  すぐ近くなのですが、公共交通が高くて(近鉄め〜)不便なので、よほどのことがなければきません。
                  クルマでもこられるんですが、駐車場確保が楽ではないので、なかなかね〜 (^_^;)



                  奈良公園には、いつのまにか、こんな愉快な看板が立っていました。
                  日本人には自明の理でも、外国人には判らないので、それで設置したものと思われます。
                  どうも見ていると、そのアジア人観光客に限って気軽に鹿さんたちに手を触れるのが、私は少し気になりました。
                  奈良公園の鹿さんは、すべて野生の鹿さんです。
                  飼いならされたペットではありません。
                  人間だって色んな菌を持っていますし、野生動物も然りです。
                  両者は可能な限り、接触しないほうが良いのです。

                  それに、それ以前に奈良公園の鹿は、春日大社の神様のお使いです。
                  ただの野生動物ではありません。
                  日本人であれ、外国人であれ、気安く触っていいものではないと思います。


                  看板のアップです。
                  クリックすると大きくなります。


                  奈良国立博物館旧館。
                  とても美しい建物です。
                  一度も中に入ったことがないので、今回入れてよかったです。
                  貴重な仏像の宝庫です。
                  奈良時代から現代まで1000年以上の年月を生き残ってきたのだと思うと、日本の歴史そのものの生き証人だな、と思います。

                  地下通路の解説コーナーや、ミュージアムショップも楽しいです。


                  東大寺の門です。
                  この奥に大仏さまがおわします。
                  東大寺の大仏、それに春日大社は国家安泰のためにありますので、このどちらでも個人の願い事はしてはいけないそうです。
                  てか、してもムダ。
                  窓口が違うので、そもそも聞いていただけません。
                  個人の願い事は稲荷神社に行きましょう。
                  伊勢の神宮にいたっては、個人の願い事は「してはいけない」、そうです。
                  仏様は優しいですが、神様は厳しいので、きちんとしたいですね。
                  でないと… (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

                  でもでも、世界中のネコの幸せをお願いするのは大丈夫ですよね。
                  どこに行っても、それしかお願いしないんですが、私は。(^_^;)


                  東大寺二月堂の上の回廊からの眺め。
                  この方角の山のふもとのちょい手前に私の家があります。
                  さすがに肉眼では見えません。


                  通称ならまちの庚申堂
                  うっかりしてると通り過ぎるぐらいのちいさいお堂です。
                  ちょっとびっしりしててキモチワルイ赤いかたまりは、庚申さんの身代わり猿です。
                  魔よけに玄関などに下げるお守りです。
                  これ、けっこうお値段がお高いんですよ。


                  どうふるまえばカワイク見えるかよく心得ている鹿さん
                  お顔がやさしいので、きっとお嬢さんだと思います。
                  じっと座ったままで、写真を撮らせてくださいました。(^_^)


                  京都に比べると何かとイマイチな奈良ですが、昔に比べればずいぶんマシになっていました。
                  目に見えてわかる外国人観光客の増加が、活気をもたらせていることは確かです。
                  やる気のない商店主も淘汰と世代交代が進んだのか、目に見えて減り、その分新しいお店が増えています。
                  もちろん、昔とまるで同じままのお店もあり、それはそれで貴重だと思います。
                  また、ゆっくり行ってみたいですね。
                  初めてそう思いました。


                  JUGEMテーマ:奈良・大和路
                   

                  奈良を歩きました

                  0
                    130928_2102~010001.jpg
                    観光物産店で買った、かわいらしい鹿の陶器の置物。
                    中にはおみくじが入っています。
                    350円なので、おみやげにも良さそう。


                    奈良市内界隈を歩きまわってきました。
                    私にとっては特にどうということない、つまんない地方町なので、たぶん10年ぶりぐらいです。
                    でも、一回ぐらいは行ってみたかった国立博物館旧館に入りました。
                    仏像だらけです。
                    仏像彫刻はキチンと勉強すれば、奥が深くて面白いですよ。
                    新館は、来月から始まる正倉院展の準備中らしくて、時間の兼ね合いもあって、入りませんでした。

                    東大寺から三月堂、二月堂をぐるっと歩きました。
                    三月堂には、全て国宝の巨大な仏像が十体ぐらいあります。
                    奈良天平時代の作だそうで、どういう人たちが作ったのか興味深いです。

                    マニアコースは終了してそれから、観光スポットコースに行きます。

                    ならまちと呼ばれる町屋区域に行きました。
                    ここは古い住宅地で、細い路地が入り組んでいます。
                    めんどくさいので、ここもほとんど来たことないですが、見学できる古い民家がいくつかあり、とても素敵でした。
                    住みにくいだろうとは思いますが、一年ぐらいなら暮らしてみたいですね。

                    世界三大ガッカリ名所に引けを取らないと確信するメインストリートの東向き商店街、もちいどの商店街もずいぶんお店が変わっていて驚きました。( ̄∀ ̄)

                    さっきから、ちょっといじわるな言い方をしていますが、一昔前のここらの商店街は、真夏の日曜日でもでも午後4時半になると全部のお店のシャッターががっしゃんががっしゃん、待ちかねたように閉まるのです。
                    私にとっては軽くトラウマです。
                    美味しいものが食べられるお店もなく、観光土産にしても江戸時代の家屋にしか似合わない木彫りのお面とか、爺婆の人形の置物とか、鹿の角とかしかなく、夕方以降は真っ暗。
                    あと、漬物。
                    漬物しか買うものないです。
                    これで、わざわざ行くわけないですよ。(^_^;)
                    大阪か京都、神戸に行った方がずっと楽しいもの。

                    でも、やっと代替わりしてマシになってきたみたいで、そこそこ美味しく手軽に食べれるお店が増えていました。

                    でも、やっぱり基本が仏像と遺跡なので、マニアじゃないと面白さは半分かなあ、と。


                    また写真もアップします。


                    JUGEMテーマ:奈良・大和路



                    大阪歴史博物館「特別展 幽霊・妖怪画大全集」

                    0
                      JUGEMテーマ:博物館
                       


                      大阪歴史博物館で開催中の「特別展 幽霊・妖怪画大全集」を見に行きました。

                      江戸から明治、昭和初期までの怪しげな絵画がたくさん展示されています。
                      元は京都出身の日本画家のコレクションだったのを、福岡市博物館が一括購入したのだそうです。

                      平日だったからかもしれませんが、さすがに小さいお子さんは見かけませんでした。
                      こんなの見ちゃったら大変ですものね。
                      円安の影響か、英語圏の外国人旅行者とおぼしき方がたくさんいました。
                      「Monster、Monster」って単語をたくさん聞きましたよ。
                      英語圏の外国人旅行者の方は物静かで礼儀正しい方が多いので嬉しいですね。

                      会場は、骸骨、幽霊、歌舞伎の幽霊、妖怪、鬼、天狗、人間、動物、実録化け物退治のコーナーに別れています。
                      各作品にキャッチコピーと説明が書いてあり、どれも一工夫されていて面白い文章でした。
                      博物館の業界も柔らかくなったもので、ありがたいです。


                      続きを読む >>


                      calendar

                      S M T W T F S
                       123456
                      78910111213
                      14151617181920
                      21222324252627
                      28293031   
                      << October 2018 >>

                      categories

                      selected entries

                      archives

                      recent comment

                      楽天市場

                      キャットフード

                      recommend

                      recommend

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM