おじいちゃんになっちゃったよね

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    久しぶりに、りうちゃんの写真を貼ります。
    なんだか、おじいちゃんになっちゃったでしょう?

    この暑さの所為かもしれませんが、りうちゃんはなんだか急に老け込みました。
    一日中、食べては寝るの繰り返しで、前みたいに、庭を眺めたり、毛づくろいをしたり、ご飯の催促以外に話しかけてきたり、からみついてきたりしなくなりました。(´・_・`)

    足腰も弱ってきています。
    普通に歩いてはいますし、二階のトイレも行ってくれますが、ちょっとヨタヨタしています。

    正直、今年を越せるのかという不安な気持ちもあります。(´・_・`)
    私は元気出していかないといけませんね。
    こがねちゃんには申し訳ないけど、今度はもっとしっかりみてあげたいですから。(´・_・`)


    りうちゃんがあんまりお代わり食べたがるので、腎臓サポートのサンプルの小袋を開けて入れてみたら、ポリポリ食べてくれたのです。

    りうちゃん、やったらできるじゃないの!
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    と、喜んだら、それ、腎臓サポートスペシャル、でしたよ。
    腎臓サポートよりさらにお高いスペシャルでしたよ!
    ((((;゚Д゚)))))))

    買うか……
    割高な500グラムの…


    ご心配おかけして申し訳ありません。
    もうすっかり大丈夫です。
    食べるのは少し抑えて、前に教えて頂いたエビオス錠をボリボリ食べています。
    下僕は健康第一でないとつとまりませんから、皆様もどうか体調にはご留意ください。
    (^-^)

    おかえり、ホネホネこがねちゃん

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      17時半ぐらいに、こがねちゃんは帰ってきました。

      みどりいろの金襴地のカバーがかかった、小さい植木鉢ぐらいの容器に入っています。
      思っていたより大きかったので、少し驚きました。
      弟が「そんなかさばるもんじゃないから家に置いとけば?( ̄Д ̄) )とか、言うから、マグカップぐらいのを想像していましたが、一回り大きい。



      名前を書くところと、写真を入れるところがあります。
      悪筆なので、名前を書くのは大仕事です。
      困ったわあ。
      写真はこれまたチョイスに時間かかりそう。
      一番新しい一番かわいいのにするしかないですね。


      ペット葬儀屋さんは、こがねちゃんは年齢の割にはとてもしっかりしたホネで、全部しっかり残っていました、とおっしゃってくれました。
      喉仏もしっかりあったそうです。
      ネコにもあるの?のどぼとけ… (°_°)

      アタマなどは完全にカタチを保っていて、こう言っては何ですが、いしあたまだったんじゃないですか?とも。

      頑固できっちりしてて、わがままで言うことなんか聞かないという点ではたしかにそうですね。

      黒くなっているところもなかったので、病気で亡くなったのではなく、天寿だったのでは、とも。

      こがねちゃんは腎不全が要因なのは間違いないハズなんだけど、葬儀屋さんは、頑なに天寿、天命、寿命にもっていこうとされます。

      つまり、病気だとそれだけ飼主さんは罪悪感にさいなまれるから、なんだと思います。
      なるほど〜
      ほんとに、細かい気配りが徹底していて、感心しました。

      飼い主の心痛を少しでも和らげるための努力を惜しまない感じです。
      難しい仕事なだけに、本当に徹底していると思いました。
      葬儀は、接客業の最上位ステージかもしれません。
      細かい気配り、配慮は、たとえ単なる営業トークと言えども見習いたいと思いました。


      泣いても笑っても一段落つきました。

      これから、新しいカタチでのこがねちゃんとの生活がまた再開するのだと思います。

      これまでのエピソードの数々、悪くなってからの経緯と反省、病院、葬儀屋さんのことなど、すこしづつまとめて書いていきたいと思っています。

      深刻なこがねちゃんロスもすでに発症しているので、めめしい泣き言ももちろん入ります。

      どうぞ宜しくお願いします。


      託しました

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        予定より遅れて、16時丁度ぐらいにこがねちゃんの遺体を荼毘に託しました。
        クルマに乗せるため、私が箱を抱えて外に出たのですが、最後の最後になって、もう辛くて、一旦抱えた箱をまた家に持ち帰るということをやらかしました。
        Uターンしてしまったのです。
        だって、落としそうだったから。(;_;)

        でも、最後の最後にアタマとほっぺをナデナデさせてもらって、なんとかふんぎりがつきました。
        冷たくてもふわふわで、ほんとにかわいい。(;_;)

        後は、きれいにしてもらって帰って来るのを待ちます。

        でも、遺体を預けて、玄関から家に入ったら、こがねちゃんがそこで座って待ってると思いましたよ。
        こがねちゃんは、配達の人とかが来ると、
        「なんかきたの?なになの? ( ̄^ ̄)」と、訝しげに見ていたので、今日もきっと見ていたのでしょう。

        みなさま、本当にありがとうございます。
        また、一段落したら、お返事させていただきますので、よろしくお願いします。
        (/ _ ; )

        今日はお葬式だから

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          御線香とお水、カリカリを供えました。

          考えやセンスは人それぞれだと思いますが、私はそれほど御遺体に執着はしていません。
          これまで何回か肉親や親戚の葬儀に参列して、御遺体に接しているからかもしれませんが、生きているこがねちゃんと、こがねちゃんの遺体は別の意味のものな気がしています。

          人間は髪をや爪がふるくなったら、カットしますよね。
          なんか、そんな感じがするのです。
          だから、きれいにして、小さなお骨になったら、もうずっと変わらずにそこにいてくれるようになる。
          だから荼毘にふすことは悲しいけど必要なプロセスとしてギリギリ納得できています。

          ただ辛いのは、こがねちゃんの不在です。
          家の中のあちこち、こがねちゃんがいるハズの分の空間が空いてしまっている。
          そんなのおかしい。
          いないといけないのに。(°_°)

          亡くなってもずっと変わらず一緒にいるのは私の気持ちであり、決意。
          でも、感覚はまだそれについていけずに、空間の欠けが悲しくて辛くて仕方がないです。

          実は、りうちゃんがいてくれるから、私は他のネコを亡くした人ほどヒドイことにはならないだろう、こがねちゃんが亡くなってもずっと変わらず一緒にいるんだから大丈夫だろうと、たかをくくっていました。

          違ったわ…
          違いましたわ…(°_°)

          こがねちゃんはこがねちゃん、りうちゃんはりうちゃん。
          こがねちゃんの不在の空間は、りうちゃんのダイナマイトボデェでは全く埋まりません。

          りうちゃんをこがねちゃんの代わりにしないように気をつけて、これから接していかないといけないです。
          そしたら、さらにこがねちゃんの不在が鮮やかになるのですね。(;_;)
          で、また泣くと。

          こがねちゃんが体調崩してから、りうちゃんのことは水槽の金魚ぐらいほったらかしにしてきましたから、りうちゃんはちょっと怒っているかもしれません。
          すっかりひとりでマイペースなネコになってしまっています。

          迷惑だろうけど、これからはりうちゃんにたくさんかまって、こがねちゃんのことを語りあって過ごしたいです。


          南無阿弥陀。
          阿弥陀如来さまに全部おまかせという意味です。
          阿弥陀さまが全部保証してくれるから、何も心配いらない、大丈夫!ってことです。


          早寝早起き

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            こがねちゃんは、早寝早起きの習慣を守るネコでした。
            (ああ、もう過去形でしか書けないのね。(;_;))

            夜は、私やハハが居間で深夜テレビを観ていたら、ニャーニャー言ってテレビ消して居間から出るまでキッ!と見つめて許してくれなかった。

            あきらめて居間のドアを閉めて廊下に出ると、先に出ていて、ちゃんとついてきてるかどうか、何回も振り返って、またキッ!と見つめる。

            もちろん、二階の寝室にも先にとっとと上がって行く。
            階段を上がると、また上からキッ!と見つめて、私が上がると、寝室に先に入ってベッドに飛び乗った。

            私もちょっとぐらい寝る前に本とか読みたい。
            でも、こがねちゃんはそういう夜更かしを許さなかった。
            まずは無言で背中をポンと叩き、黙ってる。
            それを無視してると、ニャー!と、怒りの声が飛んでくる。

            なので、あきらめて布団にもぐることになる。
            読書時間は2分もないので、読書はできなくなった。

            先に寝てなさい!と、布団の中に押し込んでも、私が寝ないと絶対に寝なかった。
            私が寝ると、自分も布団にもぐり、私の左腕上腕をクッションにし、私の枕の真ん中にアタマをのせて、
            ふー (ー ω ー)と、小さな息をしてから、就寝した。

            背中でグイグイ押してきて、どれだけ位置をセットしても、結局はこがねちゃんがベッドの真ん中、枕の真ん中に寝ることになる。
            ネコに「真ん中」の概念、認識、執着がある意味が知りたい。
            不思議でしょうがない。
            まあ、かわいいからいいんだけどね。(^ω^)



            朝は朝で早起きで、ハハが起きる前に起きて、二階の狭い廊下で座って待っているか、ハハの部屋のドアが開く音が聞こえると、寝てればいいのに、ガバッと起き上がり、床に降りる、トン!という軽快な音を一つ立てて起きていった。
            私のことはおこさないし、振り向きもしない。
            なんか朝は忙しいらしかった。

            ハハに、「おねいちゃん起こして来なさい」とか言われる時もあるらしく、たまに本当に起こしに来た。
            前は、起きないと許してくれなかったけど、晩年 (;_;)は、また布団に潜り込んで、二度寝に突入したりした。
            至福の時間だった。
            このまま地球が滅亡したらきっと幸せだったと思う。

            夜遅く、私がパソコンに向かっていると、やっぱりまた寝るよううるさく言うけど、すぐあきらめて、私のヒザの上に這いずるように上がって来て、(もう飛び上がる脚力がなかった。)丸くなって寝た。
            重くなる。
            膝が死ぬので、結局あきらめて寝る事になる。

            こがねちゃんをそっと持ちあげて、イスの上に降ろす。
            円座クッションが置いてある。
            こがねちゃんはこのクッションが好きで、よく座っていた。
            寝たかったらここで寝ればいいよ、と言って、私は寝室に行き、ベッドに入る。

            前はよくそのままイスで寝てたりしたけど、晩年 (;_;)は、すぐに慌ててやって来て、いきなりビョーンとベッドに飛び上がってくるから、びっくりした。
            そして枕の真ん中にアタマを置いて寝る。

            晩年(;_;)は、毎日こんなだった。
            若い時は、暑くなると一緒に寝なかったし、寒い時は布団の足元や、股の中にハマって寝るという拷問ですありがとうございます、な寝方だったけど、晩年(;_;)は、真夏でも私の枕にアタマをのせて、ぷぴー、とか鼻息立てて寝てくれた。

            ネコと一緒に寝てる人にはよくわかると思うのだけど、ネコの寝息を聴いてると、こっちの呼吸リズムがおかしくなって、息がしにくくなる。
            それも至福。

            もう起きないとね。
            こがねちゃん、待ってるしね。
            でないと、また寝にくるから、またふたりで二度寝しちゃうしね。

            名残は尽きなくて

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              首飾りを着けて貰うため、こがねちゃんにもう一度きれいにブラシをかけました。
              まだ信じられない。(´・_・`)
              こがねちゃんの体はここに寝てるのに、家のどこからか、ニャーって言いながら、とすとす歩いて来て、キッ!て、私を見るような気がします。
              そして、私はまた言いなり。


              おててもまだ柔らかくて、こんなにかわいいし。


              まるるさま、Aさまに以前いただいた御献上の品をこがねちゃんに。
              持っていってよ!ぜーんぶ!
              みなさんのお気持ち、ありがとうって!
              持っていって、ママやドリちゃん、もしかしたら兄弟、お友だちとパーッとやるのよ!


              一枚だけ遺影を掲載させていただきます。
              元気でキラキラ、ピカピカのこがねちゃんを憶えていていただきたいけど、今のこがねちゃんも見てあげてくださいね。
              ちょっと疲れちゃってるけど、またすぐ元気でキラキラ、ピカピカのネコに戻りますよ。


              ゆっくりおやすみ。
              ネコのお仕事は寝ることだもんね。
              こがねちゃんは働きものだね。


              居間の私の席の向かいに、このこがねちゃんのネコベッドがあります。
              私はイスから立ち上がる時、無意識のうちに、このネコベッドに目をやって、こがねちゃんがどうしてるか確認するのが
              体に染み付いていることを、今日初めて気が付きました。
              そして、また泣くのです。(;_;)

              今日は10分置きに泣いています。
              今週はもうあきらめて、泣いて暮らしますよ。






              お弔いの準備

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                お花を買ってきました。
                こがねちゃんはかわいいから、かわいいお花を選びました。
                せっかくキレイに咲いているのに、ごめんね。

                ついでに、そこらへんに生えていた、ねこじゃらしの草も少しいただいてきました。
                こがねちゃんも大好きですからね。


                右はこがねちゃんがしていた形見の首飾り。
                これは私の宝にするので、新しく作り直しました。
                左の首飾りを着けてもらいます。
                さらにかわいくなってしまう。


                検索して、業者さんを頼みました。
                遺骨は手元供養することに決めましたので、希望の形でやって下さる所にしました。
                明日、夕方に荼毘にふします。

                あとは、好きだったフードを少しと、りうちゃんの毛玉ボール、遊んだおもちゃを少し入れます。
                いろいろたくさん入れても、こがねちゃんはずっと一緒にいるのだから、たくさんは入れません。

                皆様、本当にありがとうございます。



                ほんとうにありがとう

                0
                  みなさま、毎日ほんとうにありがとうございます。

                  もうお気づきかもしれませんが、こがねちゃんは今朝9時半頃、天に還りました。

                  朝、少し遅めに起きて、いつもどおり病院に行こうと思っていたのですが、
                  9時ちょっと前に、手足がピクピクと軽く痙攣し、これはもう、と、思いました。
                  それから、目の光がすーっと無くなっていったように感じました。
                  ああ、もう、と、思い、病院に行く必要がなくなったことが、直感でわかり、
                  腹をくくりました。
                  それから、ずっとそばについて、時々、体に手を当てて、息をしているかどうかを確かめていましたが、
                  9時半頃、すーっと体が硬くなっていったのが判りました。

                  昨晩から意識が回復することはなかったですが、驚くぐらい穏やかに苦しまずに、静かにきれいに全うしました。
                  ある意味、私が望んだとおりの終わり方でした。
                  どこまでもかしこい子です。
                  あっけないといえば、あっけなかったです。
                  でも、最期は、一瞬も離れることなく、そばにずっとついていることができました。
                  理性で望んだとおりの終わり方であっても、やっぱり納得はいきませんね。
                  もう、泣きたい時に泣き倒すしかないと思います。

                  これから、荼毘に付してくれるところを探して、明日の夕方に頼みたいと思っています。
                  葬儀委員長モードに切り替えていかないといけません。
                  弟に電話して、霊園に入れてもらう方法と、お骨を手元に置く方法を相談しました。
                  結果、費用が高くなっても、やっぱり手元に置くことにしました。
                  依頼先が決まったら、お花を買いに行ったりします。
                  心残りは、お尻が汚れてしまっていることです。
                  体はもうすっかり冷たいけど、なんとかすこしでもきれいにしましょうかね。

                  なんどか、ネコさんの訃報を受け取ったことがあるので、
                  これがどれだけみなさまを悲しませることになるかはよくわかっているつもりです。
                  私自身、まったく会ったことのない他家のネコさんの訃報を聞いて、丸一日以上、落ち込んで泣いたことがあります。
                  本当は何も言わずに、何年も経ってから、ああ、あの子は数年前に亡くなりました、と、
                  人づてにでも伝わるのが一番いいのかもしれません。
                  こんなご報告をすること、本当に申し訳ありません。
                  どうか、あまり悲しまないでやってください。

                  こがねちゃんは、いっぱい遊んで、いっぱい楽しくして、甘えて、がんばって、天寿を全うしてくれました。
                  大往生だと思います。
                  きれいに天に還りました。
                  あっちには、こがねちゃんの一番大好きなママと、もしかしたら兄弟たちもいます。
                  りうちゃんも、いずれ行きます。
                  私も絶対にそこに行きます。大宇宙からみれば、時間の問題です。

                  ほんとうにありがとうございます。
                  では、また。m(_ _)m
                   

                  夜はここで

                  0
                    こがねちゃんは、夜には二階の私のベッドに移動してもらいます。
                    こんな感じで寝ますよ。


                    夜中に一回か二回、姿勢を変えて、オシッコが出てたら始末をします。
                    お尻が濡れてしまうこともあるので、夜だけオシメした方が楽なのかも、とか思ったり。


                    りうちゃんは、こがねちゃんが具合悪いとは思ってないみたいです。
                    残酷かもしれないけど、もう、こがねちゃんをこがねちゃんとは認識してないような気もします。
                    前のように、アタマをベロンベロンなめまくったり、絡みに行ったりしません。
                    ネコの理(ことわり)は、人間とは違いますから、だとしても仕方ないと思います。(´・_・`)

                    皆様、ホントに毎日ありがとうございます。
                    ご心配ばかりおかけします。
                    全部がっつり受け止める事が出来るよう、頑張ります。
                    これは私に課せられた修業なのでしょうね。
                    動物と楽しく暮らすことは、最期まで世話をする所までが楽しい生活ですものね。(;_;)



                    やっぱりつらくて

                    0


                      こがねちゃんは今こんな感じで一日中寝ています。
                      目を閉じて眠っている時もありますが、大抵は少し開けてボーッとしています。
                      話しかけてもほとんど反応はありません。

                      でも、今日は夕方に二回、ニャーって言いました。
                      その時は、目もハッキリこちらを見ていて、ああ、今は意識がハッキリしてるんだな、とわかりました。(;_;)
                      嬉しいです。
                      こんな嬉しいことはありません。

                      でも、またすぐにボーッとして、何も言わなくなります。
                      少しでも回復して欲しくて病院に通っていますが、意識がハッキリすることは、こがねちゃんのためになるのかどうか、と、思ったりもします。
                      このまま、ボーッとしたまま、苦しまずに…が、楽なんじゃないかとも。

                      (~_~;)

                      全部、私の考えでしかないですね。
                      私がどう思っても、こがねちゃんはこがねちゃんの思うようにしかならないでしょうね。
                      なら、出来る限りの世話をするしかないですね。

                      まるるさま

                      おつらいことを思い起こさせてしまいましたね。
                      でも、忘れようたって忘れられるものではありませんよね。(;_;)
                      楽しいことも、つらいことも、全部みやちゃんなんだと思います。
                      だから、ずっとそばにいると思いますよ。

                      私もずっとこがねちゃんとりうちゃんのそばにいたいです。
                      ふたりに来てもらった時に、しっかり幸せに育てるぞ!と、思った時と同じにしっかり天に還さないと!と、思えたら、もっと強い気持ちを持てるかもしれないなあ、とも思います。

                      実は、今はつらいのは、こがねちゃんの状態そのものではなく、それを受け止めきれない私の弱さなのだろうなぁ…と、思います。
                      ホントに情けないです。
                      しっかりしなくては!(;_;)




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