晴天です

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    三連休は、変に蒸し暑い雨かくもりでした。
    今朝は晴れていて、日光が痛いです。





    携帯電話の写真なので、見づらいですね。

    りうちゃんは、天気のいい日は、
    よくこうして庭を見ていました。
    こがねちゃんみたいに隙があったら出てみようとは、
    一回もしませんでした。
    ありがたいけど、それだけ「恐がり」だったのは、
    可哀想で、もっともっと気を付けてあげたらよかったと、
    毎日飽きもせずに後悔しています。

    こがねちゃん、りうちゃんを想わない日はないですし、
    それには後悔が伴います。
    辛いけど、解決はしないので仕方がないです。
    こうなったら、そうなる、という必然というか、
    因果応報というか、ホントに仕方がないです。
    仕方がないしか言いようがありません。

    りうちゃんのまるっこいグレイの後ろ姿が見えない、という事が凄くつらくて悲しいです。
    吐き出し窓のレースカーテン越しに、
    荒れ果てた庭を見ていると、
    そのうち、姿が見えるようになるんじゃないか、という気がしてきます。
    そうなったら、本格的に色々ヤバいな、おしまいだな、と思うぐらいの余裕はあります。( ;´・ω・`)
    でも、見えたらどんなに嬉しいか。( ;´・ω・`)

    1日1日を大事に。
    出来ること、やりたいこと、
    やらないといけないこと、をやらないと、
    どうにもつらくて仕方がないです。( ;´・ω・`)

    秋の気配が、虫の鳴き声が、いっそう悲しさに拍車をかけますね。( ;´・ω・`)
    あんまり体を動かしてないのが悪いのかもしれません。
    明日は食品の買い出しに行こうと思います。



    りうちゃんの月命日

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      28日はりうちゃんの月命日です。
      もう半年以上経ちました。
      今年になってから、
      手帳をまったく書かなくなりました。
      年末に買った手帳は、今年は真っ白で終わりそうです。
      辛いことがあると、書き留める気にならないのですねぇ。

      こがねちゃん、りうちゃんの姿が見えないのは辛いです。(´;ω;`)

      この季節になると、
      朝、起きて洗面所で歯みがきしてるとき、
      ふっと物置の上を見上げると、
      こがねちゃんの手足が棚の上からぶらーんというか、
      ニュッと出てるのが見えるのです。(^_^)
      頭の上の棚の上です。

      こがねちゃんが元気な時は、
      洗濯機の上にびゅんびゅんジャンプして、
      そこから棚の一段目に飛んで、
      また斜め上の棚に飛んで、
      しまいには手が届かない頭の上の棚に飛び乗って、
      そこで寝そべっていました。

      りうちゃんも、そんなこがねちゃんを追いかけて、
      棚の上にいました。
      りうちゃんは、いつもこがねちゃんの後に
      くっついてましたね。
      自分から何かをするというより、
      こがねちゃんにくっついて、あてにしてました。
      自分の方が体格いいのにねえ。

      こがねちゃんにはえらそうにもしてたけど、
      こがねちゃんをあてにしてて、
      内弁慶っていうのかな、
      こがねちゃん以外には小心な子でしたよ。

      もっともっと大事にしてあげればよかった、
      もっともっとのびのび出きるように
      ちゃんと気を配ってあげればよかったと、
      いつまでも後悔があるのです。

      (´;ω;`)

      台風が来ています。
      どうか何事もおきませんように。
      皆様もどうぞお気をつけ下さい。



      久しぶりに

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        写真を貼りましょうかね。(^_^)

         


        りうちゃんの月命日

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          28日はりうちゃんの月命日です。

          どうしても、その日の事を反芻してしまいます。
          辛いです。

          ずっと考えている事があります。
          考えても仕方がないのはわかってる事です。

          こがねちゃんの時はほんとに突然で、

          私にすれば

          「しっかり握って繋いでいた手を、

          パーンと振りほどいて走り去られてしまって、

          呆然としている。

          未だに呆然としている」

          感じです。

          りうちゃんの時は、

          「繋いだ手をそっと外してしまった。」
          それが後からジワジワジワジワ効いてきて、

          なんて事したんだろうと、それがずっと、ずっと辛いのです。


          せめて、ずっと抱っこしてかかえていれば良かった、

          眠らなかったら良かったと、後悔しても仕方がないのに後悔しています。

          その日その時の事はたぶん選べません。
          誰もたぶん悪くない。
          どうすればいいのか考えてもたぶん答えは出ないし、

          奇跡を願ってもたぶん奇跡は起きない。
          だから、あきらめてはいけないのだと本当に思います。
          諦めたら後でジワジワ後悔します。
          勿論、人の気持ちはそれぞれで、その人がそう思う事が正解です。

          もう無理しないでいい、もう頑張った、充分頑張った、もういい、全部引き受けるから、もういい!

          と言うのは、諦める事とは違って、全部引き受ける覚悟だと思います。
          これは見事だし、立派です。
          看取りとはこういうことだと思います。

          でも、私のは違いました。
          もうどうしようもない、おそらくはもうダメだ、

          手の打ちようがないとこまで来ていることに私は打ちのめされました。
          見放したり逃げたりはしなかったけど、打ちのめされて呆然としました。
          その事が辛くて、ただただ後悔しています。

          結局は、逃げたのかもしれません。

          目の前の現実から逃げたのかもしれません。

          気持ちは人それぞれで、全部正解です。
          飼い主さんがネコのために決断したことは全部正しい。
          そう解っていても、自分の場合になると後悔してしまうのだろうと思います。

          その後悔を少しでも軽減するためには、何よりも諦めない事だと思います。。
          自分がその時にできること、したいこと、やれることを、

          どうかなあ?、いやいや、とか思わずに、後先考えずにやること。
          それが諦めないことなのだと思います。

          中には、ペットの介護のために仕事を辞めて無職になる事を選ぶ方もあると聞きます。
          そういうダイナミックな後先無しの決断も、きっとその方にとっては必要な決断だったのだろうと思います。
          その方は、そうするしかなかったのです。
          勿論、いや、それはできない、それはダメだ、という選択も正解です。

          私は後悔しています。
          しても仕方がない後悔をすることで救われている意味もあるように思います。

          自己保身が汚いなあ、とうんざりもします。
          つらいけど、仕方がないと思っています。

          それだけ悔いの残る、後悔と罪悪感にまみれる行動をしてしまいました。

           

          こんなことをうだうだ書くのはみっとみないし、書いても仕方がないですが、

          一緒に暮らしたネコを亡くすという経験をすることが、

          どういうことを引き起こすのか、どなたかの参考になればいいなあ、とも思います。

          少しでも後悔や罪悪感の無い、心の死なない、

          精いっぱい生きたね、やったね、という「その時」を迎えてほしいです。


          まるる様、フルール様

          情報交換はどんどんやってください。
          きっと読んで下さっている方、どなたかの役にたっています。
          私も凄く嬉しいです。(^_^)
          ありがとうございます。(^_^)
           


          写真

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            最近、とんと写真を貼らないのは、ちょっと見るのが辛いからです。(´;ω;`)
            他のネコさんは平気だし、かわいいし、見るのは好きです。
            でも、こがねちゃん、りうちゃんは今はちょっと見ると辛いのね。

            写真というのは二種類あって、

            現在を切り取って記録した画像(生きている、存在する)、

            過去の記録の画像(生きていない、存在しない)、

            わけで、ぜんぜん意味が違ってくるのです。

            もっともっと時間が経てば、過去の写真は、不思議な事によみがえってきて、その時の空気を生き生き再現してくれるようになります。
            それには時間がかかります。

            写真は、大事ですね。(´;ω;`)
            開発されてよかった。
            もし、写真が発明されなかったら、今はどんな世の中なのだろう?
            もしかすると、時代考証メチャクチャな安物の江戸時代みたいな生活だったかも。

            みおくるということ

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              一緒に暮らしているネコ、犬もそうだと思いますが、私は犬は一緒に暮らしたことがないので、ネコの話になりますが。

              順当にいけば、大抵は病院通いが始まって、介護があって、みおくることになります。
              私は、ずっとこれを経験しないうちは本当には一緒に暮らした、飼い主をやったとは言えないのだろうなあ、と、思っていました。

              そして、それをやって解ったのは、これ以上に辛いことなど何もない、ということです。

              この事を経験するということは、同じ地獄を経験したということで、つまりは戦友なのだろうと思います。
              同じ苦しみ、辛さ、悲しみです。
              これは本当に同じだと思いますし、解ります。
              今は本当に解ります。

              違うのは、その後の心の有り様でしょうか。

              すぐに大丈夫になれる人もあれば、ずっと大丈夫じゃない人もいて、どれも間違いじゃありません。
              その人の気のすむように気持ちは持てばいいと思いますし、他人はその気持ちを認めて静観するだけでいいと思います。

              内心、気がしれないと呆れたり辟易する事があるとしても、「この人の気持ちはそうなのだ」と、肯定的に受け止めたり、受け流す事が肝要かと思います。

              基本、人の気持ちや心の有り様は、否定してはいけないのだと、私は今頃、この年齢(国家機密)になって思います。

              愛別離苦ということ、私は私のネコ達から教わり、理解させてもらいました。
              教わりたくなかったけど、避けて通れない、逃げられないことです。
              辛い。

              辛いけど、それも全部含めて、ネコと暮らすのはとても幸せなことです。( ;∀;)

              まるる様
              ありがとうございます。
              私達は、戦友です。( ;∀;)
              私の方こそ、ネコさん達ときちんとむきあってケアをされている、まるるさんを尊敬しています。
              大変な事も多いと思います。
              どうぞ、お心のままに。
              迷うような事がありましたら、後悔するかしないかでお決めになるのが良いと思います。
              最善というのは、結果ではなく、後悔しない事だと思うのです。(`;ω;´)


              りうちゃん月命日

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                今日は、りうちゃんの月命日です。

                一月、二月、で、三月が2回目の月命日。

                 

                今月は特にバタバタしていて、就寝する時(だいたい午前1〜2時です。(-_-;))にやっと一息つけるのですが、その時のメンタルはもうドロドロで、ドロドロのまま気を失うように寝るものだから、三時間ぐらいでまたドロドロのまま目を覚まして、また寝て、朝ドラが始まる頃にドロドロのまま起きる… という。

                 

                もしかしたら、普通は心療内科とかにもう行っているレベルなのかもしれないですが、私のメンタルのドロドロさはそれこそ小学生の時から、下手したらそれ以下からなので、いまさらどうとも思いません。

                楽しいとか嬉しいとかの方が私にとっては特異なことで、あまり必要でもありません。

                多分もうメンタルにパーテーションができているのだと思います。

                ドロドロが常に渦巻いている領域と、普通に過ごせる領域の間に隔壁があります。

                だから普通に生活できます。

                 

                そんな強靭な神経をもってしても、りうちゃんがいない、こがねちゃんがいない… ことはやはりきついです。

                本当にきつい。

                もちろん、こうなることは理屈では知っていました。

                でも、理解はしていませんでした。

                ほんと、バカだなあ、と思います。

                私は何も学ばないし、懲りないし、喉元すぎるとすぐ忘れる。

                その愚かさをずっとかみしめています、

                 

                ちょっと前に偶然、中村勘三郎さんが亡くなった時の野田秀樹さんの弔辞の言葉を読みました。

                少し引用します。

                 

                 見てごらん。

                 列をなし、君を見に来てくれている人たちを。

                 君はこれほど多くの人に愛されていた。

                 そしてきょう、これほど多くの人を残して、さっさと去ってしまう。

                 残された僕たちは、これから長い時間をかけて、君の死を、中村勘三郎の死を越えていかなければならない。
                 いつだってそうだ。

                 生き残った者は、死者を越えていく。

                 そのことで生き続ける。

                 分かっている。

                 けど、いまの僕にそれができるだろうか…。

                 君の死は僕を、子供に戻してしまう。

                 これから僕は、君の死とともにずっと、ずっと生き続ける気がする。
                 芝居の台本を書いているときも、桜の木の下で花を見ているとき、けいこ場でくつろいでいるとき、落ち葉がハラハラと一枝を舞うとき、舞台初日の舞台本番前の袖でも、ふとしたはずみで、君を思い出し続けるだろう。

                 

                (中略)

                 

                 お前に安らかになんか眠ってほしくない。

                (涙ながらに)まだ、この世をウロウロしていてくれ。

                 化けて出てきてくれ。

                 そして、ばったり俺を驚かせてくれ。

                 君の死は、そんな理不尽な願いを抱かせる。

                 君の死は、僕を子供に戻してしまう。

                 

                (中略)

                 

                 でも、いまはまだ君の死を、君の不在を真正面から見ることなどできない。

                 子供に戻ってしまった作家など、作家として失格だ。

                 でも、それでいい。僕は君とともに暮らした作家である前に、君の友だちだった。親友だ。盟友だ。戦友だ。

                 

                さすがに一流の劇作家だけあって、心にずんと来る名文です。

                読むだけで泣けてきます。

                でも、わたしはこの中の、

                 

                これから僕は、君の死とともにずっと、ずっと生き続ける気がする。
                 芝居の台本を書いているときも、桜の木の下で花を見ているとき、けいこ場でくつろいでいるとき、落ち葉がハラハラと一枝を舞うとき、舞台初日の舞台本番前の袖でも、ふとしたはずみで、君を思い出し続けるだろう。

                 

                この部分で、少し、いえ、かなり気持ちがスッと楽になりました。

                こがねちゃんがみまかってから、りうちゃんがみまかってから、一日も一瞬もその存在を忘れたことはありません。

                何をしていても、テレビを見ながらギャハギャハ笑っていても、パーテーション一枚隔てた向こうはドロドロのぐちゃぐちゃで、ふたりの存在を忘れたことはありません。

                 

                この一文を読んで、ああ、私はそれでいいのだ、と思いました。

                忘れられないこと、過去にできないことは正直苦しいです。

                でも、それでいい、そうしてきっと意識がなくなって死ぬまでそうで、それでいいのだと、今はそう思っています。

                 

                暖かくなって、桜が一気に咲き始めました。

                今日はとても暖かかったので、朝のうちには六分咲きだった近所の桜も、きっと今日一日で満開になったと思います。

                でも、どうでもいい、って言ってしまったら、桜がかわいそうですね。

                のんびり眺めに行く気持ちも時間もないのですが、今年も咲いてくれたことは感謝して、寿ぎたいと思います。

                 

                桜を敬愛する気持ちを、同じ気持ちを、他の生きものたちや草花にも、みんなが向けてくれたら、世の中はもう少し良い方向に向かうのかもしれません。

                 


                明日は四十九日

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                  明日の日曜日、18日はりうちゃんの四十九日です。
                  普通に過ごしますが、居間から私の部屋のこがねちゃんの隣に引っ越しです。

                  ここ数日、何も書かなかったのは、越えないといけない山が2つあったからですが、結局は毎日悲しくて、「辛い…」が口癖になってしまってるので、山を越すだけで気力が目一杯でした。

                  そして、今月一杯はもう1つ山があったという。(`;ω;´)
                  まあ、ありがたいことです。
                  忙しい間は「辛い…」が口をついて出てきませんから。

                  昨夜は久しぶりに、夢で二人を見ました。
                  あまりいい夢ではなく、どっちかというと悪夢だったのですが、居間の姿見の鏡の中に、こがねちゃんが寝そべってこっちを見ていて、「あっ、こがねちゃん」と、嬉しい気持ちになって、悪夢が悪夢でなくなりました。
                  近寄ったら、すぐに今度はりうちゃんに換わりました。
                  あらっ、と、思ったところで終わりです。

                  辛いなあ…





                  五七日

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                    少しづつ春らしくなってきました。
                    この間の日曜日はりうちゃんの五七日でした。(`;ω;´)
                    その前の金曜日、所用で出掛けており、夜になって帰宅したら、お友達から小包が来ていました。
                    開けてみましたら、


                    とてもかわいいお花の額が入っていて、(;Д;)


                    ちっこいこがねちゃんとりうちゃんが、(;Д;)

                    とても忙しい人なのに、こんな手の込んだきれいなお品を作って下さって、申し訳なくて、ありがたくって泣くしかありません。
                    お心をよせていただけることの、何とありがたく尊いことか。
                    そして、自分にそんな値打ちはないと打ちのめされる思いに倒れるのですが、ハッ!( ̄□ ̄;)!!

                    これ、こがねちゃんとりうちゃんが頂いたのであって、私じゃないんじゃーん。
                    いやー、あんまり良くしていただいて、うぬぼれてしまったわあ。( ´゚д゚`)アチャー
                    またふたりに怒られるわあ。

                    薫さん、本当にありがとうございます。
                    お忙しいのに、お心尽くしいただき、感謝しかありません。(`;ω;´)
                    同封してくださった御菓子も、以前に頂いて、あまりの美味しさに転がり回ったお品で、また転がり回っています。
                    また改めてお礼させていただきます。
                    取り急ぎ、こんな形でごめんなさい。(`;ω;´)

                    そしてそして、

                    ざーひろ様 (`;ω;´)

                    りうちゃん、こんなことになってしまいました。
                    20歳の大台に乗って、21歳の年に突入できて、タマ様たちの偉業にあやかれるかも、と、思っていた矢先にこんなことになってしまって。
                    ご報告するのもおこがましくて、またそのうちに、と思っていた所でしたので、お言葉頂いて恐縮です。

                    もっと気をつけていればよかった、こまめに病院に行っていればよかったと、お恥ずかしい限りです。(`;ω;´)
                    後悔先に立たず、覆水盆に還らず、ですね。
                    姿がめ見えなくなってあらためて、りうちゃんの存在感の大きさを毎日噛み締めています。

                    皆様にも本当にありがとうございます。
                    もうすぐ四十九日です。
                    まだまだ、私の体にはりうちゃんの、家にネコがいる気配が染み付いています。
                    いつまでそういうのがあるか判りませんが、成り行きまかせでいいかな、と思っています。


                    月命日

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                      28日はりうちゃんの初めての月命日。
                      忙しくてバタバタしてて、メソメソする間もなかったです。
                      この1ヶ月は短くて長くて、気持ち的にも引きこもりのモラトリアム1ヶ月でした。
                      余生って、こんな感じ?
                      目標とか意欲とか、楽しみとかそういうのがもういいや、って、感じで、1週間があっという間に巡ってくるのです。
                      でも、やることは多くて、一個づつ潰していくように済ませるしかなくて、それを言い訳にして、先伸ばしにできること、気が進まない事は全部ぶん投げ。(`;ω;´)
                      後で首がしまるかもしれないけど、その時はその時です。なげやり王国フィンランド。

                      りうちゃんは、オチビの時はクリクリしててホントにかわいくて、放って置けなくて、もうどうにでもなれ!( :゚皿゚) と、拉致して連れ帰ってきたネコです。
                      後先考えなかったので、こがねちゃんには負担かけてしまいました。

                      幸い、壊滅的に相性が悪くはならなかったので、そこそこ仲良く生活してこられましたが、殴りあいの大喧嘩になった事は何度もあります。(`;ω;´)

                      私の一生で、一番楽しくて幸せだった毎日なのは疑いないです。(`;ω;´)
                      そう言える毎日があったというだけで幸せなのだと思います。
                      こがねちゃんと、りうちゃんのおかげです。


                      写真写りのいい時は、お目目がミドリ色なのです。( ^ω^)



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