猫の出てくる夢

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    昨夜は、久しぶりにこがねちゃんが出てくる夢を見ました。

    あんまり覚えていないのですが、

    なぜか、

    こがねちゃんの色みが、なんだかわからないけど、ちょっと濃くなってて、

    「こがねちゃん、色が濃くなってない? (´・_・`)??」

    って、夢でした。

    いつもの黄土色というか、金色というか、オレンジ色に、

    しましまの部分の色が赤茶色になってて、くっきりしてるというか、濃くなっていました。

     

    そのちょっと前には、

    これは誰だかわからないのだけれど、

    でっぷり肥えたネコを抱っこする夢も見ました。

    重かったけど、幸せでした。

     

    まあ、夢に意味なんかないですけどね。

    夢でも嬉しいんですよ。(^_^)

     

    ずっと、悲しい気持ちと付き合っていると、だんだん付き合い方に慣れてきますね。

    もちろん、楽しい時や嬉しいこともありますが、

    マイナス100に、プラス80したって、マイナス20です。

    つまり、どうしたって、0以上になることはありません。

    慣れるというのはそういうことなのでしょう。

     

    こがねちゃん、りうちゃんがいてくれた時は、常に200プラスされていた状態です。

    だから、それ以上にプラスは必要なかったです。

    それ以上のプラスは要らなかったから、求めなかったです。

    子供がいる人が、子供さえいればいい、

    他のことはもう何も要らない、と思うのと同じだと思います。

     

    マイナス100、辛くて悲しくて苦しいです。

    でも、慣れます。

    慣れれば、そこが0になります。

    (でもこれは幸せなことではありません。)

    プラスもあります。

    毎日頑張って適当に過ごしていれば、プラスは毎日すこしづつでもあります。

    プラスのことを無視したり、拒否してはいけません。

    降ってわいた幸運はありがたく受け止めないと、しまいには降ってこなくなります。(´;ω;`)ウゥゥ

     

    やっかいなのは、後悔と罪悪感です。

    これが襲ってくると、どんどんどんどん底なしのマイナスになります。

    その時は、もう泣くしかないように思います。

    後悔と罪悪感は、否定したくてもできません。

    自分を許せない、許さないという気持ちが後悔と罪悪感なのだと思います。

    これは本当に厄介です。(=_=;)

    それでも、がんばってなんとかやっていかないといけないし、やっていけると思います。

     

    最後まで責任をもって一緒に暮らすというのは、

    こういうことも含んでいるのですね。(´;ω;`)

     


    つらいですね (´;ω;`)

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      まるるさま

      本当に大変でした。
      つらいですね。
      お話お聞かせ下さってありがとうございます。
      ちびちゃんも、まるるさんも本当に頑張られたと思います。
      誉められる事はあっても、責められる事は何一つありません。
      それでも、悲しくて、辛くて、後悔ばかりだと思います。
      それはもうどうしようもないかと思います。(´;ω;`)

      とても良い病院と先生ですね。
      しっかり診て下さったのだと思います。
      病院でひとりで死なせたと思ってしまうのは、
      今は仕方がないと思いますが、
      それは違うと言わせて下さい。

      まるるさんは、最善策として
      病院にちびちゃんを連れていかれました。
      それは100%正しいのです。
      飼い主さんが、ネコさんのためにとった最善策は
      正しいのです。

      私も、りうちゃんをきちんとは看取れませんでした。
      正しく看取れませんでした。
      自宅で、すぐ近くで、
      もうきっとそう長くはもたないと予感して、
      覚悟をしてたつもりでも、です。

      死にかたというのは、
      全く思い通りにはいかない上に、
      選べないものなのだろうと思います。
      人ももちろんそうですし、
      特に人は、志しがあればあるほど、
      道半ばで倒れるのだと思います。
      成し遂げられないまま、倒れるのだと思います。

      この間、新聞広告で、
      正確なタイトルは忘れましたが、
      ネコと暮らすと幸せになれる、という、
      そんな感じの書籍の広告が載ってました。
      それは確かにそうだけれども、
      人間が、自分が幸せになるために、
      ネコを飼う、ネコと暮らすというのは、
      私は、やめて欲しいかなあ、と思いました。( ;´・ω・`)
      それは違うよ、と。
      ネコは、人を幸せにするためにいるのではないよ、と。

      このネコを幸せにしたい、
      自分の命に代えても一生を幸せに生きて欲しい、
      そのために頑張る、働く、何も要らない、
      旅行なんか行きたくもない、行かない、
      自分の命よりこの子が大事。

      ウ〜ン、ちと狂的ですね。( ;´・ω・`)

      ここまで思っちゃ逆にイケナイのかもしれませんが、
      ネコさん>>>>>自分、
      でないとイケナイとは思います。
      そうでないと、必ずやってくる介護や看取りが出来るのか?( ;´・ω・`) と、思うのです。

      私は、こがねちゃん、りうちゃんと暮らせて
      本当に幸せでした。
      大変な介護、辛い悲しい苦しい看取り、
      その後の今現在の、
      半分死んでるような心持ちの空虚さと荒廃、
      それらを全部足しても、
      幸せだったなあ、と思いますし、
      それ以外の幸せなんか私には無い、と言い切れます。
      十億円の札束積まれて、
      どっち選ぶかと言われたら、
      こがねちゃんとりうちゃんを迷わず選びます。
      (本当は両方選びたい!けれども!( :゚皿゚))

      あの日、ネコさんと暮らす事を選ばなかったら、
      こんな辛い思いはしないで済んだ、ですよね?( ;´・ω・`)
      でも、その選択肢はきっとないでしょう?
      何回リピートしたって、
      まるるさんは、必ず暮らす事を選ばれると思います。

      私は、この間から、つらつらと、
      いわゆるペットロスという、この空虚、荒廃を、
      どう考えていくべきなのかを考えています。
      全然まとまらないし、まだまだこれからだし、
      もちろん個人差もあるので、
      正しい結果が出るとも思っていませんが、
      やっぱり、とことんまで悲しんで、苦しんで、
      思い続けるしか仕方がないように思います。( ;´・ω・`)

      その上で、生きるしか仕方がないかと。

      ここちゃんも、ちびちゃんも、
      まちがいなく、まるるさんと一緒にいます。
      姿が見えない事はホントに耐え難く辛いです。
      でも、一緒にいます。

      ちびちゃん、ホントにえらかったです。
      誉めてあげましょう。
      悲しくて、辛くて、苦しいけれども、
      よくがんばった事をほめてあげましょう。
      とても可愛くて、いいこで、がんばったのですから。(`;ω;´)

      とんでもないですよ、(^_^)

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        まるるさん、とんでもないですよ。
        お話を聞かせていただけて本当に嬉しいです。
        私も、まるるさん、あゆさんと、
        ホントに同じ気持ちなのだと思いました。
        もちろん、小さな違いはあると思います。
        でも、根っこというか、中心は同じだと思います。

        私も時間を巻き戻したいと思いました。
        中学生の時に読んだ海外SF短編小説に、こんな内容のお話がありました。
        主人公がバーで出会った男と、
        他愛のない世間話をするのですが、
        奇妙な違和感を感じるうちに、
        この男の娘が事故死する前日に、
        男が時間を巻き戻しているのじゃないかと、
        そう思うところで何となく終わります。
        不気味な夢のような不思議な味わいの短編で、
        タイトルも作者も忘れましたが、
        何となく内容を覚えています。

        私も時間を巻き戻したいと思いました。
        それができるのなら、
        他の人や世界がどうなろうと巻き戻したと思います。(^_^;)
        でも、それは間違いだと解っています。
        出来たとしてもやってはいけない。
        でも、やると思います。( ;´・ω・`)

        この苦しさ悲しさ辛さは、きっと生きている間続きます。
        私はそれでいいのです。( ;´・ω・`)
        思い切るとか、立ち直るとか、もう無理だと、
        私には無理だとわかりました。

        そして、矛盾してるのですが、
        他の方には、こんな風にヤケクソで
        開き直ってほしくないのです。
        いつまでも苦しんだり悲しんだりして欲しくない。
        ネコを愛している人は幸せになって欲しいです。
        そうであれば、ネコも幸せだし、
        幸せなネコが増えて欲しいですし。
        矛盾してるとわかってるのですが、
        ホントにそう思います。

        悲しいですね。
        いつまでも、ずっと悲しいですね。
        いつまでもずっと大好きで、ずっとかわいくてたまりませんね。
        何をされても許してしまうし、
        しょーがないなあ、と苦笑いするしかない。
        ずっと一緒にいたいし、
        ずっと一緒にいるつもり。
        しょーがないですね。
        ネコ好きだから、しょーがない。

        悲しい苦しい辛い、という、この気持ちはどうしようもないです。
        もちろん、逃げてもいいし、忘れてもいいです。
        少しでも楽になれるのなら、なりたいのなら、
        そうなる選択していいと思います。
        人それぞれで、全部正解なのです。

        言いたいこと、吐き出したい事があったら、
        いくらでも書いて下さい。
        私も皆様のお言葉に助けられています。
        ホントにありがたいことだと、
        身にあまる事だと感謝しています。(;ω;)

        泣きたかったら泣いて泣いて、
        また少しがんばって、日常をすごしましょう。
        できるだけ、周囲の人に優しくして、
        穏やかに過ごして、
        家に帰ってきたら、また泣きましょう。

        今、お側にいるネコさん、
        姿の見えているネコさんを
        もっともっとあまやかして、ほめて、
        いいこね、かわいいね、大好きって、
        言いましょう。

        (´;ω;`)

        つらいですね。



        お悔やみ申し上げます。

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          まるるさま

           

          お悔やみ申しあげます。

          大変な悲しみ、ご心痛のほど、お察しいたします。

          我々、ネコ好きというのは、

          きっとこれ以上に悲しい辛い苦しいことは、この世にはないと思います。

          ある意味、ネコさんに魂を売り飛ばしてしまったのでしょう。
          きっと誰の死であっても、

          これほどには悲しくなく、つらくなく、苦しくはないでしょう。

          ネコさんとの別離以上に辛いことなど、きっとありません。

          そういう意味ではひとでなしと言えるかもしれません。

          私はそうです。

           

          恐ろしいことに、きっと脳に多大なダメージもあると思います。

          全部、全部、気持ちや心や理性、感情の、脳の機能を

          ゴッソリもっていかれる苦しさがあります。

          しばらくは、当分は、下手するとずっと、「生ける屍」になります。

          普通に生活していても、気持ちはあちらでネコさんの傍。

          何を食べても、笑っても、常に気持ちはあちらに半分以上あります。

          私はそうです。

           

          それが時々とても辛くて、苦しくてたまらなくなるけれど、

          すこしづつそれに慣れてくるのも事実です。

          諦めたわけではなく、断ち切ったわけではなく、受け入れたわけではなく、

          姿が見えないのが普通になって、慣れてくる。

          それがまた悲しくてたまらなくなる。

          ぐるぐるぐるぐる繰り返して回っているようなものです。

           

          この世での仕事を終えて、あちらに行っても、まだなお、ずっと、

          ネコさんは、飼い主を手放してはくれません。

          ずっと傍にいて、お世話をしつづけることをきっと要求します。

          忘れることなど、思い切ることなど、許しません。

          とてもかなわない。

          最強です。

           

          どう受け止めるか、どう考えるか、どうするか、すべて正解です。

          ただ、生きなくてはいけません。

          どれだけの絶望が、罪悪感が、後悔があろうとも、生きなくてはいけません。

          生ける屍であっても、生きなくてはいけません。

          飼い主が生きて、楽しい毎日や、かわいい姿を

          ずっと心に抱き続けることが、

          何よりの供養で、お世話だと思います。

          だから、生きる屍になっても、生きなければいけません。

           

          推敲もせずに、長々と書きなぐりましたが、

          本当は一緒に泣くしかありません。

          どんな言葉もきっと無意味です。

           

          今日はね、私も泣いていますよ。

          一日中、泣いていますから。

           

           

           


          いつも3匹いる

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            昨夜はひさしぶりに、こがねちゃん、りうちゃんの夢を見ました。
            うちの庭のような、ちょっと違うような狭い庭をチョロチョロしていて、
            不思議なのは、この夢を見る時は、もうひとりネコがいます。

            白に少し黒のブチが入ってたり、昨夜は白ネコでした。
            ほどよく肥えたネコさんです。
            それがやっぱり。室内に入って来て、
            うちのネコじゃないのに、( ;´・ω・`) って、
            母が怒ると困って、でも、もう知るかと思って知らんぷりするという。

            夢に意味なんか何もありません。
            脳が記憶の整理をしている、
            睡眠を長くさせて休息をしている、という説の方を私はとります。
            この辺はバンコラン少佐ぐらいの現実主義者です。
            (裏返せばすんごい怖がり)

            でも、あれはきっと、
            最初に一緒に暮らしたネコのチロさんだと思う。
            でないと3匹いる理由がないのです。
            チロは、ほとんど白の茶白のネコの男の子です。
            頭の上と、おシッポが、こがねちゃんと同じ色です。
            体は白なのに、おシッポは茶トラで、なんだか鵺(ぬえ)みたいなネコ。( ^ω^ )

            けっこう前にみた夢は、やっぱり庭をチョロチョロしていた白黒ブチの若いネコを、
            「もう〜! ( ;´・ω・`)」って、困って捕まえたら、
            そのこがすーっと私の胸から体に消えるように入って、
            夢だけど凄くビックリして、
            その後の幸福感がすごくて、
            なんかもう全部解決したような、
            ホッとしたような、
            目の前がパーっと明るくなるような、
            ついぞ現実では経験したことのないような感覚でした。

            起きてからも、幸福感がまだあって、
            もう大丈夫だ、大丈夫なんだ、と思いました。
            きっと、私の脳みそが変な汁を間違って多目にドバァ… って、出したのでしょう。
            雑なことすんな。( ゚皿゚)

            意味がなくても、雑でも、夢に出てきてくれるだけでもありがたいです。
            チョロチョロしていて、、ぜんぜんこっちに来てくれないけどね。(TДT)




            食べてもらうには

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              昨夜の地震速報はビックリしました。
              備えろとか言われても、地震は備えようがないですよ。
              よっしゃ!来た!来いやああああああ!( ゚皿゚)
              ぐらいの、パニックにならない気力が持てればいいのですが、度胸というのは基本的に才能だし。
              でも、まあ、最初から「誰かに助けてもらおう、助けて貰うのが当然」というのはダメでしょうね。


              今にして思えば、なのですが、

              こがねちゃんが好き嫌いが多い、あまり食べない、痩せていく、というのも体調が良くなかったからなのだと思います。
              高齢だからしょうがないかも、でもまあ元気は元気だし。
              なんて言ってないで、病院行けばよかった。(`;ω;´)

              腎臓に良くないかもと思って、シニア用のフードばかりやってたけど、何でも好きそうなフードやればよかった、毎日でもちゅーるナメナメさせればよかった、カリカリ食べないのなら、ウェットだけでもいいじゃん別に、何でカリカリ食べないとか言って困る必要があるの?あったの?(`;ω;´)

              と、悔やんでも悔やみきれないわけで。

              食べないには食べない理由があります。
              お医者さんに相談した上で判断した方がいいと思いますが、食べてくれるものを見つける事が大事ですし、食べてくれるのなら、子猫用でも、ちゅーるでも、おやつカリカリでも、私はいいと思います。
              お刺身でも、ササミの茹でたのでも、食べてくれるのならかまわない。

              食べられなくなるのは本当に怖いです。
              体に悪い、良くないと言って与えないより、食べてくれるならやってみた方がいい、ように、今は思います。

              私は間に合わなかったけど、ミキサーみたいなものもあるといいです。
              ウェットフードをドロドロにして、なめて食べられるように出来れば選択肢が増えますしね。

              市販のペースト状のフードは凄く割高だけど、食べてくれるのなら上等です。
              色んなのを買って試す価値はあると思います。

              辛いですが、食べないのは理由があります。
              食べないのではなく、食べたくても食べられないのだと思って、何とか対処してあげて下さい。

              食べないのは参りますし、心配ですが、できるだけ笑って優しく接してあげてください。
              怒ったり、不機嫌にならないであげて下さい。

              私はもう後悔しかないですよ。(`;ω;´)


              こんな写真がありました

              0

                チュッと挨拶

                こがねちゃんとりうちゃんは、仲がいいとは言えないけど、悪くもなかったです。
                りうちゃんはこがねちゃんが好きだけど、こがねちゃんはそれほどでもないと言うか、多分、りうちゃんのこと好き?って、訊いたら、「別に」とか、「普通」って言うと思います。

                だから、たまに仲良さそうな様子を見た時は、なおのこと嬉しかったです。(`;ω;´)

                毎日の何気ない一瞬や、当たり前の様子、それも全てかけがえのない「幸せ」です。
                どうか大事に、感謝をもって接して、「いつくしんで」あげて下さい。(`;ω;´)

                何もできません

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                  やらないといけないことは山ほどあるけど、何もできません。
                  甘ったれたこと言ってるとは思います。


                  幸せだったなあ…
                  りうちゃんはホントにこがねちゃんのことが大好きです。


                  寝てる時はホントに幸せそうで、私も幸せだった。


                  姿のいいネコだと思います。
                  もっともっと食べさせればよかった。(;ω;)


                  これで贈り物は完成です。
                  はずかしいメッセージカード。(*/□\*)
                  載せるのも憚られるけど、記録として。

                  りうちゃんの姿が見えない家の中は薄暗くて、何だか疎遠の遠い親戚の家にいるようです。
                  テレビの音も耳障りで、世の中のニュースなんかどうでもいい。
                  りうちゃんの姿が見えない、声が聞こえない、注意をはらいたくてもはらえない。
                  もっともっとたくさん抱っこしてナデナデすればよかった。

                  こがねちゃんの時にあれだけ悔やんだのに、また懲りずにいい加減なことして、また悔やんでます。
                  りうちゃんがいてくれたから、こがねちゃんの姿が見えない毎日をやってこられたのです。
                  もう、ダメだ。(;ω;)
                  何にもできない。(;ω;)
                  でもやんないと。
                  心のこもらない、気持ちのない仕事をこなさないと。
                  やりたくない。
                  一日中、ボーッとしていたい。
                  でもやんないと。


                  明日、1月30日の16時頃から、りうちゃんの葬儀です。
                  夕方頃になったら、お仕事が終わる頃の時間になったら、ちょっとだけ、りうちゃんのことを思ってやって下さい。(;ω;)

                  おしゃれキャット

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                    冬のお帽子にゃよ
                    おみみヌクヌクにゃよ

                    今日は寒かったですね。
                    すっかり真冬です。
                    なかなかお返事できなくてごめんなさい。( ;´・ω・`)

                    今月いっぱい、いっぱいいっぱいです。( ;´・ω・`)
                    夜、寝る時が休憩時間。( ;´・ω・`)
                    余裕が欲しいし、必要です。( ;´・ω・`)
                    取捨選択を見直さないといけません。( ;´・ω・`)
                    楽しいことしてるんですけどね。
                    やっぱり、どっかで一服しないとね。


                    ゆっくりしたいなあ

                    0

                      ぽこちゃんの写真です。

                      まだまだ若くてぴっちぴちの頃の。

                      ぱっちりの青いおめめがとてもきれいです。

                       

                      今月は初めからおしまいまでバタバタしています。

                      早くクリアしてゆっくりしたいです。

                       

                      りうちゃんはおかげさまで相変わらずです。

                      オシッコも徘徊ももう慣れました。

                      食欲があるので、それだけでありがたいです。

                      全部、全部、どんと受け止める強さが欲しいです。

                      こがねちゃんが教えてくれたことを肝に銘じて、どんと受け止めたいです。

                       

                      そうそう、ぽこちゃんの訃報を聞いて、すぐにお花をおくりました。

                      インターネットは本当に便利ですね。

                      私にはお花をおくるという教養がなかったので、以前なら思いもつかなかったことです。

                      こがねちゃんが亡くなった時に、お花をいただいて、ほんとうにあの時のお花には救われて助けられて、身に余るご厚意でした。

                      思いもかけずに、おいしいもの、きれいなお花をいただいて、ほんとうに救われました。

                       

                      なので、お花をおくりました。

                      ぽこちゃんはかわいい女の子だから、お花がいちばんにあうと思います。

                       



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