とんでもないですよ、(^_^)

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    まるるさん、とんでもないですよ。
    お話を聞かせていただけて本当に嬉しいです。
    私も、まるるさん、あゆさんと、
    ホントに同じ気持ちなのだと思いました。
    もちろん、小さな違いはあると思います。
    でも、根っこというか、中心は同じだと思います。

    私も時間を巻き戻したいと思いました。
    中学生の時に読んだ海外SF短編小説に、こんな内容のお話がありました。
    主人公がバーで出会った男と、
    他愛のない世間話をするのですが、
    奇妙な違和感を感じるうちに、
    この男の娘が事故死する前日に、
    男が時間を巻き戻しているのじゃないかと、
    そう思うところで何となく終わります。
    不気味な夢のような不思議な味わいの短編で、
    タイトルも作者も忘れましたが、
    何となく内容を覚えています。

    私も時間を巻き戻したいと思いました。
    それができるのなら、
    他の人や世界がどうなろうと巻き戻したと思います。(^_^;)
    でも、それは間違いだと解っています。
    出来たとしてもやってはいけない。
    でも、やると思います。( ;´・ω・`)

    この苦しさ悲しさ辛さは、きっと生きている間続きます。
    私はそれでいいのです。( ;´・ω・`)
    思い切るとか、立ち直るとか、もう無理だと、
    私には無理だとわかりました。

    そして、矛盾してるのですが、
    他の方には、こんな風にヤケクソで
    開き直ってほしくないのです。
    いつまでも苦しんだり悲しんだりして欲しくない。
    ネコを愛している人は幸せになって欲しいです。
    そうであれば、ネコも幸せだし、
    幸せなネコが増えて欲しいですし。
    矛盾してるとわかってるのですが、
    ホントにそう思います。

    悲しいですね。
    いつまでも、ずっと悲しいですね。
    いつまでもずっと大好きで、ずっとかわいくてたまりませんね。
    何をされても許してしまうし、
    しょーがないなあ、と苦笑いするしかない。
    ずっと一緒にいたいし、
    ずっと一緒にいるつもり。
    しょーがないですね。
    ネコ好きだから、しょーがない。

    悲しい苦しい辛い、という、この気持ちはどうしようもないです。
    もちろん、逃げてもいいし、忘れてもいいです。
    少しでも楽になれるのなら、なりたいのなら、
    そうなる選択していいと思います。
    人それぞれで、全部正解なのです。

    言いたいこと、吐き出したい事があったら、
    いくらでも書いて下さい。
    私も皆様のお言葉に助けられています。
    ホントにありがたいことだと、
    身にあまる事だと感謝しています。(;ω;)

    泣きたかったら泣いて泣いて、
    また少しがんばって、日常をすごしましょう。
    できるだけ、周囲の人に優しくして、
    穏やかに過ごして、
    家に帰ってきたら、また泣きましょう。

    今、お側にいるネコさん、
    姿の見えているネコさんを
    もっともっとあまやかして、ほめて、
    いいこね、かわいいね、大好きって、
    言いましょう。

    (´;ω;`)

    つらいですね。



    お悔やみ申し上げます。

    0

      まるるさま

       

      お悔やみ申しあげます。

      大変な悲しみ、ご心痛のほど、お察しいたします。

      我々、ネコ好きというのは、

      きっとこれ以上に悲しい辛い苦しいことは、この世にはないと思います。

      ある意味、ネコさんに魂を売り飛ばしてしまったのでしょう。
      きっと誰の死であっても、

      これほどには悲しくなく、つらくなく、苦しくはないでしょう。

      ネコさんとの別離以上に辛いことなど、きっとありません。

      そういう意味ではひとでなしと言えるかもしれません。

      私はそうです。

       

      恐ろしいことに、きっと脳に多大なダメージもあると思います。

      全部、全部、気持ちや心や理性、感情の、脳の機能を

      ゴッソリもっていかれる苦しさがあります。

      しばらくは、当分は、下手するとずっと、「生ける屍」になります。

      普通に生活していても、気持ちはあちらでネコさんの傍。

      何を食べても、笑っても、常に気持ちはあちらに半分以上あります。

      私はそうです。

       

      それが時々とても辛くて、苦しくてたまらなくなるけれど、

      すこしづつそれに慣れてくるのも事実です。

      諦めたわけではなく、断ち切ったわけではなく、受け入れたわけではなく、

      姿が見えないのが普通になって、慣れてくる。

      それがまた悲しくてたまらなくなる。

      ぐるぐるぐるぐる繰り返して回っているようなものです。

       

      この世での仕事を終えて、あちらに行っても、まだなお、ずっと、

      ネコさんは、飼い主を手放してはくれません。

      ずっと傍にいて、お世話をしつづけることをきっと要求します。

      忘れることなど、思い切ることなど、許しません。

      とてもかなわない。

      最強です。

       

      どう受け止めるか、どう考えるか、どうするか、すべて正解です。

      ただ、生きなくてはいけません。

      どれだけの絶望が、罪悪感が、後悔があろうとも、生きなくてはいけません。

      生ける屍であっても、生きなくてはいけません。

      飼い主が生きて、楽しい毎日や、かわいい姿を

      ずっと心に抱き続けることが、

      何よりの供養で、お世話だと思います。

      だから、生きる屍になっても、生きなければいけません。

       

      推敲もせずに、長々と書きなぐりましたが、

      本当は一緒に泣くしかありません。

      どんな言葉もきっと無意味です。

       

      今日はね、私も泣いていますよ。

      一日中、泣いていますから。

       

       

       


      いつも3匹いる

      0
        昨夜はひさしぶりに、こがねちゃん、りうちゃんの夢を見ました。
        うちの庭のような、ちょっと違うような狭い庭をチョロチョロしていて、
        不思議なのは、この夢を見る時は、もうひとりネコがいます。

        白に少し黒のブチが入ってたり、昨夜は白ネコでした。
        ほどよく肥えたネコさんです。
        それがやっぱり。室内に入って来て、
        うちのネコじゃないのに、( ;´・ω・`) って、
        母が怒ると困って、でも、もう知るかと思って知らんぷりするという。

        夢に意味なんか何もありません。
        脳が記憶の整理をしている、
        睡眠を長くさせて休息をしている、という説の方を私はとります。
        この辺はバンコラン少佐ぐらいの現実主義者です。
        (裏返せばすんごい怖がり)

        でも、あれはきっと、
        最初に一緒に暮らしたネコのチロさんだと思う。
        でないと3匹いる理由がないのです。
        チロは、ほとんど白の茶白のネコの男の子です。
        頭の上と、おシッポが、こがねちゃんと同じ色です。
        体は白なのに、おシッポは茶トラで、なんだか鵺(ぬえ)みたいなネコ。( ^ω^ )

        けっこう前にみた夢は、やっぱり庭をチョロチョロしていた白黒ブチの若いネコを、
        「もう〜! ( ;´・ω・`)」って、困って捕まえたら、
        そのこがすーっと私の胸から体に消えるように入って、
        夢だけど凄くビックリして、
        その後の幸福感がすごくて、
        なんかもう全部解決したような、
        ホッとしたような、
        目の前がパーっと明るくなるような、
        ついぞ現実では経験したことのないような感覚でした。

        起きてからも、幸福感がまだあって、
        もう大丈夫だ、大丈夫なんだ、と思いました。
        きっと、私の脳みそが変な汁を間違って多目にドバァ… って、出したのでしょう。
        雑なことすんな。( ゚皿゚)

        意味がなくても、雑でも、夢に出てきてくれるだけでもありがたいです。
        チョロチョロしていて、、ぜんぜんこっちに来てくれないけどね。(TДT)




        食べてもらうには

        0
          昨夜の地震速報はビックリしました。
          備えろとか言われても、地震は備えようがないですよ。
          よっしゃ!来た!来いやああああああ!( ゚皿゚)
          ぐらいの、パニックにならない気力が持てればいいのですが、度胸というのは基本的に才能だし。
          でも、まあ、最初から「誰かに助けてもらおう、助けて貰うのが当然」というのはダメでしょうね。


          今にして思えば、なのですが、

          こがねちゃんが好き嫌いが多い、あまり食べない、痩せていく、というのも体調が良くなかったからなのだと思います。
          高齢だからしょうがないかも、でもまあ元気は元気だし。
          なんて言ってないで、病院行けばよかった。(`;ω;´)

          腎臓に良くないかもと思って、シニア用のフードばかりやってたけど、何でも好きそうなフードやればよかった、毎日でもちゅーるナメナメさせればよかった、カリカリ食べないのなら、ウェットだけでもいいじゃん別に、何でカリカリ食べないとか言って困る必要があるの?あったの?(`;ω;´)

          と、悔やんでも悔やみきれないわけで。

          食べないには食べない理由があります。
          お医者さんに相談した上で判断した方がいいと思いますが、食べてくれるものを見つける事が大事ですし、食べてくれるのなら、子猫用でも、ちゅーるでも、おやつカリカリでも、私はいいと思います。
          お刺身でも、ササミの茹でたのでも、食べてくれるのならかまわない。

          食べられなくなるのは本当に怖いです。
          体に悪い、良くないと言って与えないより、食べてくれるならやってみた方がいい、ように、今は思います。

          私は間に合わなかったけど、ミキサーみたいなものもあるといいです。
          ウェットフードをドロドロにして、なめて食べられるように出来れば選択肢が増えますしね。

          市販のペースト状のフードは凄く割高だけど、食べてくれるのなら上等です。
          色んなのを買って試す価値はあると思います。

          辛いですが、食べないのは理由があります。
          食べないのではなく、食べたくても食べられないのだと思って、何とか対処してあげて下さい。

          食べないのは参りますし、心配ですが、できるだけ笑って優しく接してあげてください。
          怒ったり、不機嫌にならないであげて下さい。

          私はもう後悔しかないですよ。(`;ω;´)


          こんな写真がありました

          0

            チュッと挨拶

            こがねちゃんとりうちゃんは、仲がいいとは言えないけど、悪くもなかったです。
            りうちゃんはこがねちゃんが好きだけど、こがねちゃんはそれほどでもないと言うか、多分、りうちゃんのこと好き?って、訊いたら、「別に」とか、「普通」って言うと思います。

            だから、たまに仲良さそうな様子を見た時は、なおのこと嬉しかったです。(`;ω;´)

            毎日の何気ない一瞬や、当たり前の様子、それも全てかけがえのない「幸せ」です。
            どうか大事に、感謝をもって接して、「いつくしんで」あげて下さい。(`;ω;´)

            何もできません

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              やらないといけないことは山ほどあるけど、何もできません。
              甘ったれたこと言ってるとは思います。


              幸せだったなあ…
              りうちゃんはホントにこがねちゃんのことが大好きです。


              寝てる時はホントに幸せそうで、私も幸せだった。


              姿のいいネコだと思います。
              もっともっと食べさせればよかった。(;ω;)


              これで贈り物は完成です。
              はずかしいメッセージカード。(*/□\*)
              載せるのも憚られるけど、記録として。

              りうちゃんの姿が見えない家の中は薄暗くて、何だか疎遠の遠い親戚の家にいるようです。
              テレビの音も耳障りで、世の中のニュースなんかどうでもいい。
              りうちゃんの姿が見えない、声が聞こえない、注意をはらいたくてもはらえない。
              もっともっとたくさん抱っこしてナデナデすればよかった。

              こがねちゃんの時にあれだけ悔やんだのに、また懲りずにいい加減なことして、また悔やんでます。
              りうちゃんがいてくれたから、こがねちゃんの姿が見えない毎日をやってこられたのです。
              もう、ダメだ。(;ω;)
              何にもできない。(;ω;)
              でもやんないと。
              心のこもらない、気持ちのない仕事をこなさないと。
              やりたくない。
              一日中、ボーッとしていたい。
              でもやんないと。


              明日、1月30日の16時頃から、りうちゃんの葬儀です。
              夕方頃になったら、お仕事が終わる頃の時間になったら、ちょっとだけ、りうちゃんのことを思ってやって下さい。(;ω;)

              おしゃれキャット

              0

                冬のお帽子にゃよ
                おみみヌクヌクにゃよ

                今日は寒かったですね。
                すっかり真冬です。
                なかなかお返事できなくてごめんなさい。( ;´・ω・`)

                今月いっぱい、いっぱいいっぱいです。( ;´・ω・`)
                夜、寝る時が休憩時間。( ;´・ω・`)
                余裕が欲しいし、必要です。( ;´・ω・`)
                取捨選択を見直さないといけません。( ;´・ω・`)
                楽しいことしてるんですけどね。
                やっぱり、どっかで一服しないとね。


                ゆっくりしたいなあ

                0

                  ぽこちゃんの写真です。

                  まだまだ若くてぴっちぴちの頃の。

                  ぱっちりの青いおめめがとてもきれいです。

                   

                  今月は初めからおしまいまでバタバタしています。

                  早くクリアしてゆっくりしたいです。

                   

                  りうちゃんはおかげさまで相変わらずです。

                  オシッコも徘徊ももう慣れました。

                  食欲があるので、それだけでありがたいです。

                  全部、全部、どんと受け止める強さが欲しいです。

                  こがねちゃんが教えてくれたことを肝に銘じて、どんと受け止めたいです。

                   

                  そうそう、ぽこちゃんの訃報を聞いて、すぐにお花をおくりました。

                  インターネットは本当に便利ですね。

                  私にはお花をおくるという教養がなかったので、以前なら思いもつかなかったことです。

                  こがねちゃんが亡くなった時に、お花をいただいて、ほんとうにあの時のお花には救われて助けられて、身に余るご厚意でした。

                  思いもかけずに、おいしいもの、きれいなお花をいただいて、ほんとうに救われました。

                   

                  なので、お花をおくりました。

                  ぽこちゃんはかわいい女の子だから、お花がいちばんにあうと思います。

                   


                  ポコちゃんが亡くなりました

                  0

                    今日の早朝にポコちゃんが亡くなりました。
                    14歳です。

                    ポコちゃんは、弟の家のネコさんで、とても美人さんのかわいい女の子です。

                    ちょっと前に、食欲が無くなって食べなくなって、それで病院に行ってると聞いていました。

                    腎臓が悪くなっていて、毎日皮下点滴に行っていると。

                    血液検査の数値はそれほど悪くはなく、もっと悪くなってから病院に来るケースもあると、お医者さんはおっしゃったそうです。

                     

                    食欲がないということでしたが、歩くことはできるとの事なので、点滴を頑張っていればきっと持ち直すから大丈夫と、私は弟に言いました。

                    14歳ですから、まだまだ大丈夫。
                    色々大変になるけど、体調に気をつけていれば、まだまだ大丈夫。

                     

                    大事なネコさんが急に体調を崩した時の不安や恐怖は痛いほど知っています。

                    こがねちゃんが最初に悪くなった時と似ていますから、絶対にまだまだ大丈夫だと思いました。

                     

                    でも、叶いませんでした。

                    最後まで食欲が戻らなかったそうなので、体力がもたなかったのかもしれません。

                    思いの外、悪かったのかもしれません。

                    病院に通い始めてから、二週間目だったそうです。


                    ポコちゃんはお母さんの初乳を飲んでいない子です。

                    弟夫婦が気がついて保護して育てていなかったら、亡くなっていた子です。

                    14歳までこれといった病気もなく、元気に過ごしてきたこと、14年生きたことが奇跡といってもいいのかもしれませんし、これがこの子の持って生まれた運命だったのかもしれません。

                     

                    うおずみさん、どりるちゃん、ポコちゃん。

                    血縁はなくても、仲のいい三姉妹でした。

                    みんなかわいくて、きれいなネコの姉妹です。

                    なんとかまた会いたかったけど、こがねちゃん、りうちゃんが高齢になってきて、私は外泊を伴う遠出はできなくなったので、とうとうそれきりになってしまいました。

                    それがとても残念です。(T_T)

                     

                    ポコちゃんは、瞳の青いきれいな、本当にきれいな瞳をしていて、こんなきれいなネコがいるなんて!と、びっくりしたぐらいきれいな子です。

                    あのきれいな瞳にもう一度だけでも会いたかったです。(T_T)

                     

                    ネコの通夜ほど、悲しくつらく寂しいことはありません。

                    当分、また泣いて過ごします。(T_T)

                     

                    ポコちゃん、ありがとう。

                     


                    決める事の難しさ

                    0
                      ねこいるか様

                      お元気そうで何よりです。
                      ひそかに心配していました。(´・ω・)
                      すぐにお返事できなくてごめんなさい。

                      経験者のフルールさま、まるるさまがとても的確なアドバイスを下さったので、私の出る幕はありません。
                      ありがたい事です。(´;ω;`)
                      ありがとうございます。

                      私も、
                      りうちゃんを一度病院に連れていこうかどうか迷っていますが、年齢的な要因での不調が大きいと思うので、どうにもならないだろうな、と思うと、行っても仕方がないなあ、とも思うのです。(´・ω・)
                      いつも迷っています。

                      私がねこいるかさんだったら、どうするだろう?
                      こがねちゃんが、りうちゃんが手術しないといけなくなったりしたら。

                      一番に考えるのは、費用です。
                      まかなえる金額かどうか。(´;ω;`)
                      もし到底無理な金額でしたら、もう無理です。(´;ω;`)

                      次に考えるのは、手術した時、しない時のメリットとリスクです。
                      まかなえる金額でなおかつ完治するのなら、してもらうと思います。
                      でも、高齢の場合は、寿命と付き合わせて、自然の生命力に任せるのもありだと思います。

                      こがねちゃんが最初に体調を崩した時、「飼い主さんがネコのために決断した事は何一つ間違いではない」というお言葉を頂いたのですが、これには本当に救われました。(´;ω;`)

                      どんな決断をしても、結果を決めるのは「天」だと思います。
                      人間にできるのは、最善を尽くす事だけです。
                      ネコのために決断した事は、きっと最善です。
                      愛情が最善です。

                      愛情は、執着する事ではないなあ、とも思います。
                      人間の男の子は、家を飛び出して走っていってしまいます。
                      危ないから、心配だからといって、家に閉じ込めたり、行動を把握しようとするのは愛情でしょうか。

                      それと同じで、遊びに行こうとする生命を手放すまいとすること、必死でしがみつくことは、私は本当の愛情じゃないかも、と思うのです。
                      愛別離苦の悲しみ苦しみを受け止める「強さ」があっての愛情じゃないかと思います。

                      でも、無理やりに強くならなくてもいいです。
                      一番肝心な時にだけ、がんばる事ができれば、逃げずに踏みとどまる事ができれば、充分「強い」と思います。

                      こがねちゃん、りうちゃんが長生きなのは私の力ではありません。
                      本猫たちのもって生まれた力です。
                      私はたまたま、そういう子に巡り会えただけで、実にいい加減な飼い主なのですよ。(´・ω・)


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