初七日

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    名前を書きました。
    一発書きなので緊張しますね。
    字の上手な方がうらやましいです。

    まだまだ、りうちゃんの存在感や気配が体や五感に染み付いていて、居間にいなくても二階のベッドで寝てる感じがします。

    姿が見えないことそのものよりも、いるはずの存在がいないという、喪失感がつらいです。
    そして、いずれそれにも慣れていくのだろうな、と思うことが、またつらいです。

    対外的な事も少しずつはじめていきますが、まだあまり人に会いたくない感じですね。
    人に対して気を使う余裕がないので、不機嫌な態度をとってしまいそうです。
    そういうのは良くないので、コントロールする目処がつくまでは、万事控え目にしましょうかと。

    昨晩、なぜだか、犬を助ける夢を見ました。
    茶色の巻き毛のプードルみたいな犬です。
    なんとかマンションの部屋に連れて入りたいのですが、人に見られないように連れていきたいので、苦心するという内容です。

    りうちゃん、こがねちゃんに会いたいのに!(´;ω;`)





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    コメント
    手書きですか? すごい、フォントみたい… 平成こがねまる体?

    • へこあゆ
    • 2018/02/06 9:09 AM
    龍太郎君
    私だったら名前書けません
    字が下手なので
    きっと、一生名前無しですわ
    それじゃ、ダメですよね

    今日も ウエットを食べてくれず
    つい、「お外の子は文句も言わず食べてるよ」
    と、グチグチ文句言った自分に対して落ち込んでます
    • フル-ル
    • 2018/02/05 8:56 PM
    こんにちは。
    テレビを観ていたの、それは仕方ないといいますか
    良いのだと思います(>_<)。
    気分転換でもしなければ、気が滅入る一方になってしまいますから。
    それでは良い看護も出来ないです。
    飼い主さんの気持ちが愛猫ちゃんに伝わってしまいますからね・・。
    気持ちの余裕がないといけませんし、成るべく明るく笑顔で接してあげたいですものね(>_<)。

    りうちゃんの訃報を拝読した時、こんなに早く逝ってしまうとは思っておらず、とても驚きました・・。
    しばてん先生が一番驚かれたと思います(>_<)(>_<)。

    私もりうちゃんは日常の雰囲気の中でいつも通りの穏やかな時間を過ごせていて良かったのではと思います。
    お母様やしばてん先生がいらっしゃる、長年暮らしたおうちで最期を過ごせて、りうちゃんは本当に安心していたのではないでしょうか^^。

    こがねちゃん、りうちゃんのいない喪失感はとてつもないものだと思います(>_<)。
    それはしばてん先生とお母様にしか分からない大変お辛い気持ちだと思います。
    お母様は大丈夫でらっしゃいますでしょうか。
    心配です(>_<)。

    皆、それぞれ様々な後悔を抱えているのですね・・・(>_<)。
    私もです。あの時こうすれば良かった、しなければ良かった等々・・。


    私なぞ、気分転換どころか、現実逃避したりしていますから・・(*_*;。
    薬を飲ませないといけないのに、うまく飲ませられず
    困っています・・(+o+)。


    手ぬぐいですかっΣ(・□・;)!!
    天国で猫踊りがあるのかな笑。
    では、手ぬぐいは無しで踊ってもらいましょう^^。
    • まるる
    • 2018/02/05 7:50 PM
    なんか私 偉そうな事ばかり書いてますね…(~_~;)
    ってか生意気…

    こがねちゃんの時もりうちゃんの時もすごく泣きました。写真や漫画、そしてブログを通して知り合いの猫さんになっていましたから。
    …全然知らない猫さんの訃報でも泣いてしまうのにこがねちゃんやりうちゃんなんて気持ちはめっちゃ知ってる猫さんだったから。

    でもやはり毎日一緒にいて看護もしていた家族とは悲しみを同じにすることが出来ないんです、もどかしいですが…

    だから自分の経験や思いを伝えて「みんなそんな気持ちです」としか言えないんです。
    後悔の気持ち、これはどんなに看護尽くしてもひと時とてそばを離れずにいても、病院に行っていてもいなくても必ず後悔します。
    だからその後悔と罪は一生背負っていく十字架みたいなものじゃないかな?って思ってます。

    全然話は違いますが、昔 野良猫さんにご飯あげて、でも何も知らない無知な私は結局その猫さんたちを最終的に見放し無責任な事をしてしまいました。その後悔と罪の深さは贖えるものではないです。一生その事忘れません。

    関係ない話だったかな?
    でも人には本当に抱え込む後悔も涙もあります。
    それでも生きていく、生きているものに優しくなれたらいいな、と思います。

    誰だって数時間後に亡くなると分かってたらテレビなんか見ません。お風呂に入ったり、その子の側を離れたりしないでしょう。
    それが生活だから起こるのは当然なんですよ。
    そんな事でりうちゃんが可哀想とか、そんな事は絶対にないです。へこあゆさんが書かれていたように日常の音の中でこの世にサヨナラしたのですから、、、

    あ、結局 偉そうに書いてる…(⌒-⌒; )
    • ねこいるか
    • 2018/02/05 3:24 PM
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