掃除機を掃除

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     なんだか矛盾があるような気がしますが、掃除機を掃除しました。
    うちのハハは江戸時代の人間なので、掃除機の紙パックをまともにセットしたためしがありません。(-_-;)

    汚い話なので隠します。

    「新 三銃士」

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       NHK教育で放映されている人形劇「新 三銃士」を毎日見ています。
      午後1時はスカパーの時代劇専門チャンネルで「宮本武蔵」を見ているので、毎日テレビにしばられてしまって、結構不自由な生活をしています。
      ごめんなさい。

      それはさておき、「新 三銃士」面白いです。
      人形劇っていうのは、これまで「ピコピコポン」以外は面白いとか見たいとか、見ようとか思ったことはないのですが、これは面白いです。
      人形のデザインや造形も好きです。
      木目らしい縞々が人形の肌に出ているので、木製らしいのですが、日本製っぽくないというか、古いマリオネット人形のような重厚さで私は好きです。
      舞台背景も人形劇にありがちな横スクロールじゃなくって、ちゃんと奥行きやカメラワークもあって、見ていて飽きません。
      これ、相当予算かかってるんじゃないのかなあ…

      そして、解らないのがこの番組の対象年齢です。
      どう考えても「幼児向き」じゃない…
      かしこい小学校高学年から中高生、上は果てしなく無制限といった感じです。

      子供向けに翻案された三銃士は、コンスタンスが大抵未婚のお嬢さんになっているので、今回もそうだろうな、と油断しきっていましたら、既婚者になっててビックリしました。
      ということは、いづれミレディの修羅場もあるんだろうか…
      あれ、けっこうトラウマなんですよね…
      「リボンの騎士」の中にいきなり近松の無理心中物が紛れ込んでたみたいな感じで…

      しかし、こんもの毎日夕方6時に見ていられないぞ、と焦っていたら、
      来週から週一放映になるそうで、安心しました。



      板長屋に転落しなかった(BlogPet)

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        きのうshibatenquizと、板長屋に転落しなかったー。

        *このエントリは、ブログペットの「こがねまる」が書きました。

        巨大あひるちゃん

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          9月の終わりに大阪中ノ島の近所で浮いていた巨大あひるちゃんを見てきました。
          このあひるちゃんを見るためだけに、わざわざ行ったのですが、お天気もよく、景色もきれいなので、行ってよかったです。



          水都大阪2009という催しの企画の一環で、8月から9月下旬まで一ヶ月ぐらい浮いていたそうですが、ぜんぜん知りませんでした。私はあまりテレビは見ないのですが、ニュースや新聞にも掲載されていた記憶がないです。

          デ・レーケという名前に見覚えがあります。
          明治初期のお雇い外国人技師じゃなかったでしょうか。
          デ・リーケと表記されている場合もあったと思います。



          遠くの橋の向こうが中ノ島です。
          ここは大阪市内で一番景観のきれいな場所だと思います。
          中ノ島公会堂もありますしね。
          手前の桟橋から船に乗れるみたいです。
          海水もまじっているのか、海風なのかわかりませんが、潮の香りが心地よかったです。
          やっぱり、私は海辺派ですね。山の匂いはダメだあ。



          川沿いに西から東へ遊歩道を歩いていって、ぷりけつ(下品)を撮ってみました。



          世界を旅する巨大あひるちゃん。
          つぶらな瞳で大阪の風景を眺めています。
          次は、どこの水面に浮かぶのでしょう。



          パノラマ風つぎはぎ写真です。
          こちら岸からは横顔しか見えなくて残念です。
          正面を求めて紫外線の下を歩く余裕と時間が私にはありませんでした。(^_^;)


          「ザ・マジックアワー」「憑神」

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            評価:
            ---
            TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
            ¥ 2,180
            (2007-12-07)

             見ました。どちらも初見です。

            「ザ・マジックアワー」
            演技をしている演技をしないといけなかった佐藤さんは大変だっただろうなあ、と思いました。
            ふんだんに散りばめられたカメオ出演は、三谷さんの映画の特長だと思いますし、
            私はこういうの好きなんだけど、やっぱり全体的に古臭い雰囲気か漂っているのは否めないので、
            今のお客さんにはつらい部分が多いような気がします。
            50〜60年代のハリウッド映画の匂いがふんぷんと漂っているというかなんというか。
            三谷さんの才能はスゴイと思うのですが、なんか、ダメだしする人っていうか、
            ワンクッションおいた翻訳する人が必要なのかも…という気もします。
            正直、このラストはないわ。(^_^;)
            俳優さんの力量で見ちゃったけれども。

            「憑神」
            面白くなかった〜 (´;ω;`)ウゥゥ
            画面はすごくきれいで良かったのだけど、最初から最後まで話についていけなかったです。
            自分的に何が良くなかったのかも解らない…


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