ビックリされたみたい(BlogPet)

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    きょうは、ビックリされたみたい…
    だけど、近所みたいな企画しなかった。
    だけど、shibatenquizは演技すればよかった?
    だけど、shibatenquizはshibatenquizで誇張するはずだった。
    でも、shibatenquizと翻訳したかもー。

    *このエントリは、ブログペットの「こがねまる」が書きました。

    売り子さんは大変だー

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       ココアが無くなったので、近所の大型ショッピングセンターに行き、コーヒーとか輸入食品とかを売っているお店で買い求めたのですが、レジに並んでいると、なかなか列が進まないので、あれれ、と思っていますとですね、年配の男性、いや、ジジイでいいや、こんなジジイ。
      それが、レジのうら若い女性店員さんを、よりによって白昼堂々!生意気に口説いているんです!
      ええ!聞くともなしに聞いてしまいましたとも!
      だって、あまりにもお下劣!だったんですもの!
      今度温泉行こうとか、もう、保安員さん呼んでいいレベルじゃないのかね?と言いたくなるような安っぽいくどきかますだけかまして、じゃあ、また来るからね、とか言いながら帰っていきました。

      その後の空気の気まずいこと気まずいこと。(笑)
      待たされたお客さんはイラつくだけイラついているし、レジの店員さんは、大わらわになるし。
      ホントに店員さんは大変だー(=_=;) と、思いました。
      ジジイが原因で辞めるようなことにならないといいのだけれど…

      でも、ある意味、スゴイです。
      あのジジイ、いえ、ご老体、どう若く見積もっても70代。
      孫娘のような若い店員さんに、よくもまあ、くどきかませるその神経。
      すごいです…


      普通の風邪でした

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         すわ!インフルエンザか!

        と、焦りましたが、結局普通の風邪でした。
        私は日ごろから体温が低いので、37度を越すと起きていられません。(-_-;)
        案の定、発熱して37、6で、寝込んでしまいました。
        が、気休めに服用した市販の風邪薬が効いて、翌日午後には平日に戻ったので、
        幸いインフルエンザではありませんでした。
        お騒がせ(?)しました。m( _ _;)m

        昨日は、テレビで唐招提寺のドキュメンタリーとドラマを見ました。
        民放地上波なのに、稀に見る良い番組で、とても面白かったです。
        こんな昔には興味がないので、いまだに唐招提寺がどこにあるのかも知らないのですが、
        来年の春ぐらいに一度行ってみようかという気にはなりました。

        鑑真和上が、日本に来てから冷遇されたというのは、前にNHKか何かで見て知識として知っていたので、ひどいなあ…(-_-;) と思っていたのですが、今回もやっぱり酷いです。
        若いお弟子さんのことはまったく知らなかったので、
        なんというか、生まれた国や家族のそばを離れて、どこともしらぬ遠い異国で生涯を終えるというのは、
        きっと心中にはいかばかりのことがあるのかと。(´;ω;`)ウゥゥ


        「ねこころ 12月号」発売です

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           今号もめでたく発売中です。どうぞ宜しくお願いします。
          早いもので12月号です。次号は来年になるのかと思うと光陰矢のごとし、です。
          今月号の表紙の猫さんは、ちょっとだけ、りうちゃんに似ているので、なんとなく便乗して嬉しいです。
          残念ながら、りうちゃんはもう少しコワいお顔です。
          こんなにかわいくない…(´;ω;`)ウゥゥ



          「明日の記憶」

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            荻原浩,砂本量,三浦有為子
            東映
            ¥ 2,394
            (2006-10-21)

            初見です。
            樋口可南子さんがとても好きなので見てみました。
            やっぱり、この人はいいわ〜

            とてもきれいにまとまっている作品で、見ごたえがありました。
            でも、きれいにまとまりすぎじゃないかな、と思ったりもします。
            2004年頃にしては、なんだかこの人たちは偉くバブルな恵まれた裕福な生活をしているし、いくら樋口可南子さんでも、キャリアのない主婦をお金持ち相手の高級ギャラリーの店長に、しかも要介護の夫のいる人をつけるなんてありえないと思います。
            そんな甘い経営者はきっと現実には存在しないんじゃ…

            映画だからこれでいい、作り話だからこれでいい、というのも勿論有りだと思いますが、現実で生きているこっちは、お金持ち生活の自慢を聞いてるみたいで、なんだかなあ、って思ってしまったのも事実です。
            まあ、僻みといえば僻みなのですが、この夫婦はお金があるから病気になってもこれだけの生活が出来るのだよなあ、と思うと、結局世の中お金なのよ、ということを見せつけられているような気がするのです。
            まあ、僻みといえば僻みなのですが。

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