あっという間に3月中旬に

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    毎日それなりにパタパタしてる間に
    3月も終わりが見えてきてしまいました。

    世の中は大騒ぎです。

    日本政府はアタマの中が
    オリンピック開催だけで精一杯だと思います。
    当初の公約をきれいサッパリ反故にして、
    巨額の血税をブッこんだ計画ですから、
    元を取ってもらわないと困ります。
    他人のお金で豪遊するのに罪悪感もなければ、
    むしろ当然と思っている方ばかりなのが
    上級国民様ですから、
    もしオリンピック開催がポシャっても、
    支払いの請求書は一般国民にまわされます。
    だから、開催されないよりされた方が、
    結果的にはマシかもしれません。

    しかしながら、
    物理的に不可能な場合もあるでしょう。
    欧州各国は実際、もう、
    オリンピックどころ
    ではなくなっているように思います。

    選手がどこからも派遣されなかったら、
    実質、タダの国体です。
    笑うしかない。

    そして、何よりも経済がヤバいです。
    先先日、「経済の死は国の死」と、
    浅はかな思いつきで書きましたが、
    なんか、ホントにそんな感じになってきて、
    あらあらあらまー、って感じです。

    夕方のTVのニュースで見たのですが、
    いわゆる民泊の業者さんが大変困っており、
    廃業を検討している所も少なくないとのこと。
    ぶっちゃけ税金でうるおいたいそうです。

    ずいぶんとむしのいい話だと思います。
    自分がやりたくて勝手に始めたお商売なのだから、
    失敗したら辞めればいいだけの話です。
    お商売って、そういう厳しいものだと思いますよ。
    体力が無いのも勝手だし、零細なのも勝手です。
    こんなのいちいち救済してたら、
    税率どれだけ上げても足らないでしょう。
    特に、こういう観光業、いわゆる水商売は、
    だから水商売なのだと思います。
    蔑んでるのではないです。
    流行や当たり外れがあり、
    すぐに風向きが変わる厳しい業種だから、
    昔から我が国ではそう呼ばれるわけです。
    日本人の商売人なら、それぐらいの事はわきまえてると思うのですけどね。
    規模が小さな家業のお店でも、
    何十年何百年と続いている老舗はたくさんあります。
    地元の顧客に愛され、必要とされるからこそ、
    老舗は老舗なのでしょう。
    そんな老舗でも無くなる時は無くなるのです。
    順風満帆右肩上がりのお商売なんかないと思います。

    武漢ウィルスの国内の沈静化のために、
    当分は色々と自重するしかないでしょうね。
    私は、毎日「遅いわ!!」と、
    怒り心頭ですが、
    いまは国の方針に従うのがベターだと思います。
    媚中派の国会議員連中のヤカラやWHOに
    詰腹切らせるのはその後でいいと思います。

    大相撲の無観客にも、もう慣れました。

    もう手遅れですね。

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      残念ながら全てはもう手遅れです。
      今から一ヶ月後には、
      3月中には、日本の都市部は
      武漢と同じになる……でしょう。

      そうなったら、パニックなんてもんじゃないでしょう。
      想像するだけで恐ろしいです。
      人口の多い都市の機能が停止する事は、
      日本の機能が停止する事と同じです。
      経済の死は、国の死です。

      私はずっと、
      二階という中国べったりの、
      あちらに別の家族でも
      おありなのかしらね、あの方、と、
      つい勘繰ってしまう輩が、
      どうして与党内で権勢をふるっているのか、
      不思議でなりませんでした。

      でも合点しました。
      安倍さんもまた、中国ベッタリの、
      いわゆる媚中派だからです。
      これで全て合います。
      私は安倍さんを買いかぶっていました。

      もしかしたら、日本はすでに、
      水面下では「日本自治区」なのかもしれません。
      モンゴルやチベットのようにね。

      これからどうなるかは、
      オリンピックしだいでしょうね。
      屍累々の中で、参加国も少なくなって、
      無観客で開催されるか、
      IOCが中止を強行するか、
      どちらにせよ、内閣は総辞職でしょう。
      安倍さんの悲願だった憲法改正は潰えました。
      彼の代にそれはありません。

      その次の政権が野党になる事はありません。
      日本人はそこまでバカじゃないからです。
      私を含め、日本人は、
      一度裏切った者は絶対に信用しない
      執念深さがあります。
      (だから生きづらい国でもありますが、)

      もしかしたら、
      自民党が割れるかもしれませんね。
      媚中派と、それ以外に。

      まだまだ、
      そうは行っても、
      武漢のようにはならないだろう、
      なんとか春にはおさまるだろう、と、
      国もマスコミもノンビリしています。
      そんな日本に、中国が呆れています。
      修羅場をなんとか乗り切ることに
      必死な中国が呆れているのです。
      恥ずかしい。

      大多数の国民も、まあ大丈夫だろう、
      自分は罹患しないだろうと、思っています。

      でも、罹患したら?

      病院はパンクしていて、治療も受けられず、
      (上級国民様と外国人様は病院で診察治療して頂けます。)
      自宅で苦しんで死んで、
      お葬式もできなくて、火葬の順番を待って、
      最悪の事を言いますが、
      ゴミ処理のように始末されるのがオチ、
      なのが一般国民です。

      罹患する人はますます増えます。
      国もそれはさすがに解っているし、
      武漢や中国みたいになる事も
      実は視野に入れてる。
      だから、恐る恐るながら、
      外出を控えろ、
      大人数のイベントを延期にしろ、と、
      後で、前に言いましたよ、と、
      責任を取らないためのアリバイ作りはやっています。
      姑息です。
      無策で何の対策もしないくせに、
      責任を取らないための用意だけはする。

      太平洋戦争の大本営と同じです。
      またしても無責任が原因で
      敗北することになるでしょう。



      こがねちゃんの夢を見ました。

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        こがねちゃんが、
        いつものようにお布団の枕元にやってきて、
        お布団に入れろと言うので、
        めくってやると、
        スッと入って来て、方向を変えて、
        枕を全部取ってしまって、
        すぴーすぴーと寝息を立てて寝てしまう。

        そんな、いつもの毎晩の光景の夢を見ました。
        こがねちゃんはカラーで半透明でした。
        嬉しかったなあ。
        夢でも何でも、
        生きて動いているこがねちゃんに会えるのが、
        私は一番嬉しい。
        他の何よりも嬉しい。

        続いて見たのは、
        私は郊外の団地の中の公園みたいな、
        静かで人気の無い所の歩道を歩いていて、

        ちょっと離れた所を歩いている小さい男の子を見る。

        その子が言ったかどうかはわからないけど、
        子供の男の子の声が聞こえた。
        「こがねちゃんは天界(みたいな所)にいる。
        りうちゃんは、もう一回ネコに生まれ直す。
        (もう生まれ直している。)」

        私は、あ、そうなんだ、と、納得する。
        誰かの消息を聞いて、
        納得するような、安心するような、そんな感じ。

        夢に意味なんか無いけれど、
        目が覚めて起きて、
        ちょっとの間、
        ボーッとしていた短い時間は、
        とても穏やかな気持ちだった。
        こんな気持ちになることはほとんど無い。
        ちょっと悲しい。
        でも、ちょっと安心したような感じ。


        ここしばらく、あまりの寒さに
        毎日、早寝遅起きで、書けませんでした。
        私は寒さには強いつもりですが、
        流石に室温5度では、寒いです。
        10度までは平気なのですが。

        それに、怒髪天を突く毎日ですしね。
        言いたいことは山ほどありますが、
        今回は、いいお話で終わりたいので、
        言わないでおきます。(^_^)

        新型肺炎ウィルス in 奈良県

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          奈良県在住のツアーバスの運転手さんが

          新型肺炎ウィルスの陽性だったそうです。

           

          そらもう、焦りましたよ。

          もし、私が利用する路線バスを運転されている方だったら、シャレになりません。

          でも、路線バス会社の社員ではないとのことで、一安心。

           

          次に心配なのは、どこ在住かということです。

          ご住所は、宇陀、行かれた病院は桜井とのことで、これまた一安心。

           

          私は、生まれも育ちも奈良県ではないので、

          まあ、いわばニューカマーというか、移民というか。

           

          なので、全部が全部そうではないということで言うのですが、

          奈良県の地形は、関西圏でもかなりのド田舎です。

          まず、下半分が、行けども行けども険しい山、また山。

          村民を除けば、上半分しか人は住んでいません。

           

          そして、その上半分が南北で分断されています。

          北部の人は、南部には、まず行きません。

          だって、行く目的がまずない田舎なので、行かないのです。

          北部の人は、ほぼ大阪県民というか、奈良府民です。

           

          宇陀、桜井というのは、何かの理由がないと、

          北部の人間はまず行き来がありません。

          北部住まいの奈良県民の中には、

          近鉄西大寺駅から南に行ったことがないという人もいると思います。

          私も何十年も行ったことがありません。

          よほどの何かの理由がなければ、これからも行かないと思います。

          地理的な感覚で言えば、

          東京都内の人が、千葉の外房や埼玉の大宮から北に、

          そんな頻繁に行きますか?っていうぐらいの距離感です。

           

          なので、正直、接点が、まずないことにホッとしています。

           

          問題は、奈良公園に立ち寄っているということで、

          私は、奈良公園というか、奈良市内もアブナイと踏んでいるので、

          この騒動が終息するまでは行かないつもりです。

           

          どうも、マスコミ報道で言われているよりも、

          感染力が強そうです。

          大阪や京都の観光エリアもアブナイと思います。

          中国人が多すぎます。

          残念ながら、日本国の為政者は、日本の一般国民は守る気がないようです。

           

          感染してしまったら、泣いても笑っても始まりません。

          私がもし、感染して発症して死んでも、

          日本国の為政者にとっては、「死者1名」でしかありません。

          連中には痛くも痒くもないのです。

           

          自衛するしかありません。

           

           

           


          りうちゃん祥月命日

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            今日は、りうちゃんの祥月命日です。

            ちょうどこれぐらいの時間、
            未明にいってしまいました。

            何もできなかったという敗北と挫折、
            諦めてしまった自分への怒りと無力感。
            ある意味、最悪の仕舞い方でした。

            こがねちゃんの時は、
            私は全く諦めてはいなくって、
            だから本当に突然で、
            ある意味、仕方なかった、
            どうしようもなかったという思いがありました。

            でも、りうちゃんの時は

            最悪でした。

            忸怩たるものばかりです。

            りうちゃんには、
            もっと良くしてあげればよかったという後悔しかありません。

            見かけとは違って、
            ホントに気が小さくて、怖がりのネコでした。
            でも、こがねちゃんには強気で、
            そして、こがねちゃんが大好きでした。
            こがねちゃんがお昼寝してると、
            必ずそばにドスンと座って
            オシリをくっつけて寝ていました。
            こがねちゃんは迷惑がってたけど、
            まあいいかと思って、
            そのまま寝ていましたね。

            ふたりが幸せそうな様子が、
            そのまま私の幸せで、
            これ以外の幸せなんか、
            全くどこにもなかったし、必要なかったです。
            人との関わりから生まれる幸せも
            もう一切要らないという、
            危険な域にいとも簡単入ってしまったぐらい、
            要らなかったです。

            私は、りうちゃんを
            本当には幸せには
            してあげられなかったけど、
            りうちゃんは、
            こがねちゃんが大好きだったから、
            きっと、こがねちゃんにオシリをくっつけて、
            幸せな気持ちでいることでしょう。

            そう思わないと、

            やってられません。(TдT)




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