ありがとうございます ( i _ i )

1
JUGEMテーマ:茶トラ猫

こがねちゃんにお心遣いをいただきました。( i _ i )
本当にありがとうございます。
添えていただいたお手紙を拝読し、もうなんといったらわかりません。( i _ i )
こがねちゃんも私も果報者です。
本当にありがとうございます。
こがねちゃん、また大いばりしています。( i _ i )



気持ちは少しづつでも落ち着いて、こがねちゃんの姿の見えない悲しさと、これまで一緒に過ごせたことへの感謝が押し合いへし合いしています。
でもまだまだ、体と五感が反応します。
それがツライですが、逆に嬉しかったりもします。
まだまだ思い出にはしたくないので、これでいいのだろうなあ、とか思っています。

いつもお言葉をくださる皆様、ありがとうございます。
そして読んでくださる方もありがとうございます。
こがねちゃんは果報者です。( i _ i )
 

初めて夢を見た

0
    昨夜というか明け方、初めてこがねちゃんの夢を見ました。
    普段から夢はあまり見ない方で、見ても起きたらすぐ忘れてしまいます。

    断片的にしか覚えていませんが、高知県の西の方、地図も出てきてて、徳島県だと思ってたけど、西だから、足摺岬の北の方に私はいました。
    ここから高知県に行くにはクルマでこのルートか、とか確認したりして。

    どこかの建物の中にいたのだけど、こがねちゃんとりうちゃんが、ちょろちょろっと屋外に出て行ってしまったので、びっくりして追いかけるけど、すぐ捕まってホッとしました。

    そして、そんなに広くないけど、生活感のない部屋、公民館の部屋みたいな所に、ありえないけど、こがねちゃんをあずけて私は行かなくてはいけない。
    こがねちゃんは太っていて、なんだか少し大きくて、元気に走り回っています。
    他にもネコがいくつかいて、女の子のネコもいる。
    ドリちゃんに似た子がいて、同じお皿のカリカリをアタマ突っ込んで食べたりしてる。

    世話をしてくれる女の人が1人いて、ニコニコしている。
    割と若い。
    通っていた病院の看護師さんのイメージの投影かもしれません。

    私は悲しくて仕方がなくて、ちょっと泣いてて、必ず2月28日までに来るからね!。・゜・(ノД`)・゜・。 って、こがねちゃんに言ってる。
    こがねちゃんは私をあんまり相手にしてくれなくて、他の女の子ネコと遊んでる。
    この部屋にはりうちゃんは出てきません。

    こんな感じで目が覚めました。
    茶トラやキジ白、グレイなど、ネコさんはカラーだったので、カラーの夢ですね。

    こがねちゃんは何も言わないし、こちらを見もしなかった (;_;)ように思いますが、元気で太っていて、生き生きしてました。
    それがすごく嬉しくて、記憶を整理するために、少しでも睡眠をとらせるために脳ミソが見せる幻に過ぎなくても嬉しくてありがたくて…(;_;)
    こがねちゃん、ありがとう…(;_;)


    しかしながら、起きてから忘れないように内容を反芻していたら、
    「2月28日までにってどゆこと?(ー ー;)」
    と、いうことに気づいてしまいました。
    いや、夢に意味なんか無いんですけどね。
    まあ、来年とは言ってなかったので、とにかくいずれ秋から2月28日までの間に私はこがねちゃんの所に行くのかもしれません。
    夢に意味なんか無いんですけどね。
    約束しちゃいましたからね。
    でも、まだまだいっぱい仕事がありますからね。
    こがねちゃんには、それまで私のことなんか忘れて、ママに甘えて、お友達や兄弟と遊んでいて欲しいです。


    ごはんもたくさん食べてね。



    立ち直る気は、もう無いので。(゜-゜)

    0

      この頃はまだぜんぜん元気だった… (´;ω;`)ウゥゥ

      おかげさまでだんだん嫌がおうにも落ち着いてきたようです。
      テレビも少し観る気力が出てきましたが、半分ぐらいしかアタマにはいってきませんし、やっぱり、基本どうでもよくなっています。
      以前ほど集中できませんし、心から楽しめないです。
      もう脳みその色と質、体質が変わったと思って、その範囲内で生活するしかないなあと思います。
      立ち直るとか、乗り越えるとかはもう無理なので、このままでいくしかないですね。
      寂しい、申し訳ない、後悔、罪悪感、つらい、あきらめきれない、などの気持ちはもう消えることはないです。
      どこかで思い切るとかは、ねこロスには無理です。

      私がアタマがおかしいのでしょうが、人との死別なら思い切ることは出来ます。
      なぜなら、その人の人生はその人のものであって、自分はその人の人生の脇役やエキストラ、背景にすぎないからです。
      でも、一緒に生活を共にする動物は違います。
      動物と暮らすということは、自分の食い扶持を分け与えて、本当に人生を共にする(もちろん、こちらの、人間の勝手で決めたことなのですが…)ということです。
      その子の幸せが自分の幸せなのです。
      とても思い切れるものではありません。(T_T)

      でも、こんなことになっても、どれだけ辛くても、一緒に生活したことはまったく後悔はしていないのです。
      ありがとう、としか言いようが無いです。(T_T)
      でも、寂しい、申し訳ない、後悔、罪悪感、つらい、あきらめきれない… (T_T)


      フルールさんのひめのすけさんもお声が大きいそうですが、きっとりうちゃんの方が大きいですよ。
      ドラえもんのジャイアンの「ボエ〜♪」って声にほぼ近いと思います。
      りうちゃんは、ニャー♪なんて、鳴きません。
      「ごええええええ〜〜〜〜!!!」です。(=_=;)
      これがだいたい7〜8回で1セット、これを一日5回ぐらいです。(=_=;)
      もともと声は大きい方だったのですが、はっきり言って、こんな狂ったように鳴くことはなかったと思います。
      まあ、セミと一緒で、7〜8回鳴けばおさまるので、始まったらできるだけ怒らないようにして、
      「りうちゃん、うるさいよ。( ^ω^)」って嗜めるようにしています。
      一番いいのは、抱っこしてナデナデすればいいんじゃないかな? (^_^;)

       

      今日で七日目

      0
        JUGEMテーマ:茶トラ猫


        こがねちゃんが亡くなってしまって、今日で一週間です。
        この一週間、なんだったんだろう…

        これから病院にいくつもりで、おしっこの始末とかしていたら、急に容態が悪くなって、あっという間に静かに冷たくなっていってしまいました。
        まさか本当に、こんなに早く、電池が切れるみたいに静かに亡くなってしまうなんて思わなかったから、呆然とするしかなくて、今でも実は呆然としています。
        一週間前から時間が止まってしまっています。

        歳を重ねるにしたがって、毎日何があってもおかしくないから覚悟をしているつもりでも、そんなもの何一つできていませんでした。
        何があってもおかしくないと思いながら、こがねちゃんはずっといて、りうちゃんもずっといるつもりでした。
        この愚かな根拠の無い確信は、たぶん大抵の人が持っている、今、家族や友人がそこに存在することに対して、明日も生きて存在することを何も疑わない気持ちと同じです。
        今日も大丈夫だったから、明日も大丈夫だろうという、なにひとつ疑わない楽観。

        でも、それは生きていく上で仕方が無いことです。
        不安にさいなまれて、石橋を叩いて生きていくのは楽しくないですから。
        それにしても、私は愚かで、あまりにも愚かで楽観的で、ネコの健康や病気や、死に方のことを知らな過ぎました。
        これでは、とても大事にしていたとは言えません。
        その後悔と申し訳なさは、ずっと生きている限り続くと思います。
        出来ることは精一杯やった、なんてとても思いません。
        そして、多分、どんなにベストを尽くしても、やはり気持ちは同じだろうとも思うのです。
         

        まだまだ慣れなくて

        0
          こがねちゃんが息を引き取った日から明日で一週間です。
          これからずっと月曜日になると、ああ…(;_;)と、思い、12日になると、ああ…(;_;)と思うのでしょうね。

          家のあちこちを、ふとした時にこがねちゃんを自然に目が確認してしまいます。
          カリカリとお水を置いてある洗面所に入る時、西日の差す寝室のベッドの上、定位置のイス、お風呂に入っている時に擦りガラス扉越しに見える黄色いシルエット。

          探したつもりもないのに、目が勝手に居場所を確認するのです。(−_−;)
          なんかもう体に染み付いてるのですね。
          バカみたい。


          バーカ (^ω^)


          動物病院に挨拶に行った時に泣かずに挨拶できましたし、たくさんのよいこたんを見て、なんだか清々しい気持ちにもなれたのですが、家の中は逆にダメですね。(´・_・`)


          はがいじめとか、ちょっとチクッとか、りうちゃん、いみがわからにゃいにゃ!
          。・゜・(ノД`)・゜・。

          病院にご挨拶に行きました

          0
            今日の午前中、最後にお世話になった病院に挨拶に行きました。
            忙しい曜日と時間帯に行くのもなあ…(´・_・`) と思いつつ、来週までズルズル引き延ばしてもキリがないので、思い切って行くことにしました。

            案の定、混んでいましたが、受け付けで湯たんぽをお返しし、用件を伝えました。

            今日はネコのお客さんがたくさん来てて、どの子も本当にかわいい。
            どこも悪そうではない、ピチピチした子を見ると、動物の病院は、悪くなってから来てはいけないのだなぁ、と、思い知らされます。(;_;)
            こがねちゃんには、私の無知、不見識、根拠のない楽観視で寿命を縮めてしまいました。(;_;)

            でも、元気そうな、たくさんの愛情を貰って大事にして貰っているネコちゃんやワンコを見ていると気持ちが穏やかになります。

            大きなベージュのラブラドールが、診察室に呼ばれて入って行きました。
            スタスタ歩いて入ってったのに、その子、すぐにリードを持っていたお母さんの股下を潜って、診察室から出てきました。
            気持ち姿勢も低くして。

            思わず笑ってしまったら、隣の席で座って待っておられた方も吹き出してしまわれて、それから少しあれこれお話させていただきました。

            その方は17歳の柴犬の男の子を飼っておられて、寝てるスキにクスリだけいただきに来られたそうです。
            柴犬ちゃんは、家族には元気だけど
            内弁慶で、外に出ると白いレジ袋がヒラヒラしてるのを怖がって唸ったり、誰も乗ってない三輪車に唸ったりするそうです。
            かわいいなあーもー ヽ(;▽;)ノ

            そんなこんなで、お別れしましたが、この方、キタムラさんのおかげでずいぶんと気持ちが楽になりました。
            またもしかしたらご縁があれば、ここでお会いすることもあるかもしれません。
            病院と警察は非日常の場所ですから、強いてご縁を繋ぐ事はしませんでした。
            キタムラさん、本当にありがとうございました。
            柴ちゃんのご健康をお祈りしています。
            いつか会えるといいなー
            唸られるかもしれないけど。(´・_・`)
            お話させていただくキッカケを作ってくれたラブラドールちゃんもありがとうね。

            忙しい時間帯にもかかわらず、先生は時間を割いてくださったので、挨拶できました。
            何もおっしゃらなかったけど、やっぱり先生は全部解っておられたのだと思います。
            無理な延命だったのだけど、私は救われた部分もあります。
            でも、こがねちゃんには苦しい思いをさせてしまったので、それだったら言ってくれたら良かったのに…(;_;) と、うらめしく思うこともあるわけです。
            そして、そうなったらなったで、サジ投げるなんてひどいと思っただろうし。(;_;)


            病院はきらいにゃ!

            りうちゃんの血液検査のこともお話してきました。
            今月中に行きます。
            りうちゃん、ごめん… (´・_・`)

            なんと、今は秋の健康診断キャンペーン中で、基本な検査が5500円です。
            ありがたいです。

            で、また、こがねちゃんに申し訳なくて泣くんですね〜 (;_;)


            今日もウダウダ

            0

              iPodに入っている写真を全部アップしていく事にしました。
              ダブることもあると思いますが、全部見ていただきたくて。
              日にちも入れます。
              これがiPodの最初の1枚目です。

              今日も手を動かして過ごしました。
              気持ちはやっぱりウダウダしています。
              こがねちゃんと同じネコはもうどこを探してもいない、こがねちゃんには二度と肉眼では会えないということがじわじわと解るにつけ、なんという恐ろしいことになってしまったんだろう、と、あらためて ((((;゚Д゚))))))) 愕然とします。

              これまで年長者か老人の死しか経験してないからかもしれませんが、ここまで死別を突きつけられたことはないです。
              ネコを看取る以上の悲しみはこの世には存在しません。
              私にはこれ以外の事は全て取るに足らない事になってしまいました。
              まさます人でなしに拍車がかかってしまいました。

              こがねちゃんとよく似たネコに出会うことがあっても、それはこがねちゃんではないのです。
              それが解ってきてから、諦めるということが少し見えてきました。
              でも、後悔と悲しさは絶対に消えないでしょうね。(;_;)

              フルールさま
              検査費用を教えてくださってありがとうございます。
              結構しますね。(;_;)
              今日も病院に行けなかったのですが、ズバリ聞いて見ようと思います。

              まるるさま
              もう本当にその通りですね。(;_;)
              絶対に良くなると信じていました。
              ダメかもしれないと思う時もあったけど、それでも良くなると信じていましたね。
              大事すぎると、目がくらむんですね、人間。
              冷静な判断力が無くなっていました。

              また、ダメならダメとはっきり言ってくれれば良かったのに…(;_;)と、少しだけ病院をうらめしく思っています。
              そしたら、もっと大事に見守ったのに、服が汚れても抱っこし続けたのに、と。
              エンドレス後悔です。(;_;)

              ねこいるかさま
              本当にありがとうございます。(;_;)
              もう言葉もございません。
              こんな結果になってしまったことが残念でなりませんが、こがねちゃんは本当に幸せなネコです。
              ありがとうございます。(;_;)



              お花の破壊力

              0
                木曜日の遅い朝、ゴソゴソっと起きて、ホネホネこがねちゃん(こぼねまる? おほねまる?(-_-) )のお水を取り換えて、朝のご挨拶をしておりましたら、お届けものが。

                ハハが受け取ってくれたので、玄関に見に行きまして。

                Σ(・□・;)

                。・゜・(ノД`)・゜・。

                号泣。また号泣。さらに号泣!
                な、なんてことしてくださるんですか!
                ねこいるかさん!
                私は何にもしてないのに!
                なんてこと!
                。・゜・(ノД`)・゜・。



                こんなきれいなお花を!
                。・゜・(ノД`)・゜・。

                こがねちゃんにこんなきれいな!
                。・゜・(ノД`)・゜・。


                お花、お花はすごいです。
                こころがふわっとなりました。

                こがねちゃん、良かったね!
                こんなきれいなお花、こがねちゃんにいただいたよ!
                こんなの、おねいちゃん、買えないよ!
                。・゜・(ノД`)・゜・。


                ねこいるかさま、本当に申し訳ありません!
                こんなお気遣いいただいてしまって申し訳ないです。
                私は何にもしてないのに。
                。・゜・(ノД`)・゜・。

                ありがとうございます!
                。・゜・(ノД`)・゜・。


                みなさま

                日ごろから何かとお気遣いいただいてしまって、本当に感謝しております。
                もう床にめり込む勢いで額づいて感謝しております。
                必ずお返しします。
                この御恩は必ず!
                なんらかの形で!

                しかしながら、いただいた御心遣いをブログなどに載せるのはモロに自慢になってしまうような気がして、私は気が引けてしまいます。(´・_・`)
                自分にそれだけの価値があるかのような自慢をするみたいで。(´・_・`)

                なので、頂くだけ頂くような、もらいっぱなしの事になりがちです。
                本当に申し訳ありません。
                時間はかかっても必ずお返しいたします。

                ねこいるかさまは、こがねちゃんにお花を贈ってくださいました。
                こがねちゃん、きっと鼻高々で大威張りしてると思います。

                自慢して何が悪いにゃ!( ^ω^ )
                えへん!えへん!( ^ω^ )
                こがねのお花にゃ!( ^ω^ )
                きれいにゃ!( ^ω^ )

                って、言ってます。

                だから、お許しくださいね。
                御心遣い、感謝しております。
                ヽ(;▽;)ノ




                エンドレス後悔

                0
                  今日も絶賛全然ダメで、眠ってる時だけ悲しくなくて、起きてる時はどうしたって悲しくてダメなのです。(;_;)

                  後悔ばかりが次から次に押し寄せてきます。
                  こんな事になるんなら、もっと色々食べさせてあげれば良かった。
                  もっとかまってあげれば良かった。
                  もっと大事にしてあげれば良かった。
                  もっと健康に気をつけてあげれば良かった。
                  もっと病気について調べれば良かった。
                  もっと、もっと、もっと…(;_;)

                  これらの後悔をまともに受け止めると発狂もんなので、今日は手を動かして作業をすることにしました。
                  何もしなくても後悔の波は押し寄せてきますし、何をしてても悲しいのは変わりません。
                  なら、手を動かそう。
                  こがねちゃんがずっと見てくれてた事をしよう。(;_;)

                  こがねちゃんがいてくれたから、色んな楽しみがありましたし、欲しいものもあったし、食べものも美味しかった。
                  テレビドラマも面白かった。
                  こがねちゃんがいないと、もう何もいらない…(°_°)
                  欲しいものなんか何もないやあ…
                  こんなに大事なのに、なんでもっと大事に…

                  エンドレス。

                  もうこのエンドレス後悔は、ずっと繰り返していくしかないです。
                  飽きるまで、疲れ果ててボロボロになるまで後悔するしかないです。
                  ペットロスの苦しさ、なめてました。
                  大事なネコさんを看取られた方の苦しさ解ってなかったです。
                  恥ずかしい! (>_<)
                  申し訳ないです! (>_<)

                  こがねちゃんはほとんど20歳まで生きたから、天寿だ、たいしたものだ、幸せだって、たくさんほめてもらって、本当にそうなのだけど、でももっと、もう少し一緒にいられると、いて欲しいと、私は完全にタカをくくって、なめてました。

                  あんな苦しい、ツライ容態だったのに、治療を続ければ回復して、血液検査が出来るようになれればいいから、がんばろう、大丈夫、なんて思ってました。

                  こがねちゃんはもうそんな容態じゃなかったのです。
                  どんなに輸液しても回復は無理だったと思います。
                  本当に、かわいそうなことをしました。
                  全て私の無知から生じた結果です。

                  意識だってもうなかったのに、ぼんやりしてるだけだと思って安心すらしてました。
                  何回か意識を取り戻して、ニャーって鳴いて呼んでくれた声をなんでもっとしっかり受け止めてあげなかったのかと、それが一番の後悔です。(T_T)
                  これだけはもう死ぬまで思い出して泣くでしょう。

                  唯一の救いは、こがねちゃんのママが待っていてくれてること。
                  人間の勝手で引き離したこがねちゃんを一番大好きなママに返せた事です。

                  それでも、もっと一緒にいたかった。
                  もっと大事にしてあげれば良かった。

                  エンドレス…(;_;)


                  フルールさま
                  ご心配いただいてすみません。
                  私には蓄えた脂肪とおニクがタップリついているので、ちょっとぐらい食べなくても大丈夫です。
                  倒れたくても倒れないんです。
                  基本、とてつもなく頑丈なんです。
                  ふらぁ…って感じで倒れたり出来たらどんなにいいか。(;_;)
                  でも、本当にありがとうございます。

                  血液検査って、おいくらぐらいかかりますでしょうか?
                  とりあえず基本的な検査だけお願いしようと思っているのですが。
                  宜しければ参考迄に教えてくだされば幸いです。
                  教えてくだされば、明日の朝昼ちゃんと食べます。


                  箱も片付けて

                  0
                    こがねちゃんの体を収めていたダン箱、包んでいたバスタオル、座布団、保冷剤など、荼毘にふす際に残ったものを全部処分するため片付けました。
                    明日はゴミの日なので。

                    辛すぎるプロセスの形見の品なので、未練は捨てて処分した方がいいですし、衛生的にも置いておくことはできませんしね。

                    箱の底に花びらが残っていたので、花壇に撒きました。
                    ありがとう、ごめんね。
                    せっかくきれいに咲いていたのに、ごめんね。(´・_・`)

                    たくさん束になってたから買った黄色いスプレーマム、こがねちゃんの毛色とかぶって良くないかな?とか思ったのですが、凄くきれいでかわいい印象になって良かったです。
                    これからは、この花を見る度、こがねちゃんを思いますね。
                    そうだ、花壇に種を蒔こう。

                    そろそろ病院にお礼と報告しにいかないといけないです。
                    看護士さんが輸液の袋の湯たんぽをこがねちゃんに充ててくれたのを借りたままになってるので返さないといけません。
                    でも、まだ辛いです。
                    病院でダラダラ泣きたくないので、実はかなり困っています。(´・_・`)

                    これからちょっと忙しいので、月末になったら、りうちゃんに血液検査してもらいます。


                    え……

                    実は、りうちゃん、少し認知症かもしれません。
                    再々オタケビをあげるので、少し困っていますし、前は夕方に一回食べていたウエットフードを4回ぐらい要求してきます。
                    きっと食べたの忘れてるのです。(´・_・`)

                    検査で何か病気が見つかったら、それはそれでまた辛いですが、放置して公開するのはもう懲りました。(/ _ ; )

                    まるるさま
                    最後にものをいうのは、手触りや重さ、匂いだと思うんですね。
                    私もロクな写真はありません。
                    でも、肉眼で見ることの方がいいですよ。
                    カメラのレンズ越しで見る回数が、肉眼で見るより多いなんてのは人として異常ですよ。(^_^;)


                    calendar

                    S M T W T F S
                     123456
                    78910111213
                    14151617181920
                    21222324252627
                    282930    
                    << June 2020 >>

                    categories

                    selected entries

                    archives

                    recent comment

                    楽天市場

                    キャットフード

                    recommend

                    recommend

                    links

                    profile

                    search this site.

                    others

                    mobile

                    qrcode

                    powered

                    無料ブログ作成サービス JUGEM